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松永 のすべての投稿

やっと、、

ラーメン, ワクワク

皆様、こんにちは。

スクエアラインの松永です。

 

私、ラーメンが大好きなんです。

東岩槻のオランダ軒が好きで、たまに行くのですが、

生姜が効いていて、とっても美味しいんです!!

IMG_2734

画像は塩チャーシュー麺です。

醤油と塩があるのですが、塩は醤油に比べると生姜がふんわりしていて、あっさり食べられますよ!

チャーシューが絶品なんです!

 

そんなオランダ軒では、Tシャツを売っています。

予約購入になるので、なかなか買えないのですが、

ついに買うことができました!!!!!!!

案件

案

こういうTシャツを集めるの、楽しいです。

Tシャツは首回りがきついので、あまり着ないのですが、、

 

Tシャツを販売しているラーメン屋さんの情報があれば、教えてください。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

営業:松永

派遣先担当者様インタビュー 第5回(全5回)

スクエアラインNews, フォークリフト, 派遣先インタビュー, 物流

ついに最終回!

E常務のやさしさに感動!

<<<第4回を読みたい方はこちらからどうぞ。

 

E:俺もお客さんといろいろ会って話したりするときに、「こうなんだよ」って教えてくれるお客さんってやっぱり少ない。でも、途中までいろいろ話して、そこから先は「自分で気づいたら俺が言ってることわかるよ」みたいな話で止める。

佐:はい。

E:だから、Aさんの時もそうなんだけど、どう使ってくれても、そこまでほら、未経験のフォークオペレーターもうちは受けるよ、未経験のフォークオペレーターを受けてくれる企業さんもあるよ、って思ったことを、今回たまたま、うまくそういう風にインタビュー記事として作るっていう、仕事に対する考え方のスキルアップとして、うまくいったんじゃないかって気はしてる。

松:ありがとうございます。

E:会社の「お客さん」ってなっちゃうと全然違う。来てもらって会って話するのに、対等に話してくれる人って楽。

松・佐:()

E:だから、いつも相手のことを考えてないと、つながりを続けられないなっていうのは。

佐:なかなかないですね。こちら側の提示する条件を受け入れてくれるところって。

E:派遣料金を?

松・佐:()

E:すぐ上げてあげるからね。

松:ありがとうございます。

E:派遣料金を上げられる余裕も残してあるわけよ。派遣料金を上げたら来るはずってわかってるから。そこですぐ対応してあげないと、今度、現場が大変になっちゃうじゃん。(人件費を)上げて落ち着くなら落ち着けばいい。

佐:流出しちゃうんですよね。今なんか特にフォークマンの時給相場がすごい変動したところで、何年もやってる既存スタッフさんが新規スタッフさんよりも時給が低かったりする。

E:難しいよね。

佐:最近はこういったケースは多いです。他の時給条件の良い派遣先があれば紹介できるのだけど、紹介できる現場がないときに辞められてしまう。

 

E:どうなんだろう。価格の感覚からして、たとえば、うちにいた人が、「向こうの方が単価が良いから辞めます」っていなくなったとするじゃん。で、そこで働いて、「やっぱりうちが良かったな」って戻りたいって、来るお客さん(派遣先)を取っといた方がいいよね。

佐:そうですね。1度条件の良い現場へ行かせてあげないと、スタッフ本人も、賃金以外の環境の良し悪しの大切さは実感できないから、本当は行ってほしくないけど、より「今の職場が良かった」って思ってもらうのに、1回外に出ないといけない。

E:派遣先の意識がどうか。

佐:正直、変な辞め方しちゃったスタッフさんでも、時給が上がると同じ現場へ戻ってきました。

E:難しいよね。単価で人を引っ張る。

佐:賃金条件がまた不利になったら出てっちゃう、ってことになると思うんですけど。難しいですね。

E:結局だから、いいのよ。派遣会社さん何社かにお願いしてて、例えば松永さんが「明日から1人入るんで」って連れてきたとするじゃん。で、その人が実際蓋を開けてみたら次の日来なかった。でも別にそれに対して「もう予定してたんだから、その人以外で今日から必ず一人入れろ」って言う人、お客さんもいると思う。それってわかってねーなと思う。だって自分ちで募集したって同じ。人のことだから。

佐:ご理解いただけて本当にありがたい。

松:ありがたいです。

E:普通にね。普通に考えてそうじゃない?それをギャーギャー言えない。

佐:過去に無断欠勤したスタッフさんのご自宅に様子を見に行ってみたりもしたんです。でも本当に、お会いできたところで意味がないんですよね。

E:そうだよね。来てないんだから。

佐:もう二度と来ないし、会えたからって。無断欠勤しているんだからその時間は無駄になってしまう。

E:だったら他のメンバーにいっぱい顔出しといた方がいいよ。

松:本当ですよね。

佐:インタビューは以上です。ありがとうございます。

松:本当にありがとうございます。

E:いつも通りの話しかしてない。

 

E常務、ありがとうございました!

派遣先担当者様インタビュー 第4回(全5回)

スクエアラインNews, フォークリフト, 派遣先インタビュー, 物流

他社とスクエアラインのスタッフには、圧倒的な違いがありました。
<<<第3回を読みたい方はこちらからどうぞ。

 

次の質問なんですけど、「スクエアラインで印象に残っているエピソード」

佐:端から見てると未経験フォークマンのAさんのエピソードが一番印象的なのですが、そのエピソードとは別のお話で。ところでスクエアラインとのお付き合いはいつからでしたか?

松:2017年の3月ですね。

E:ちょうど2年。

佐:いろんな瞬間があると思うんですけど。って、これ誰が考えた質問なの()

松:私です()

佐:答えるのが難しい()

E:でも、答えるのが難しい質問の方が、質問としては正解だと思う。

佐:あ、そうですか。

E:何でかっていうと、質問された側が結構深くまで考えないと出てこない。それは正解だと思う

松:あ、良かったです。

E:出てこないけど()

松・佐:()

佐:じゃあこの質問はちょっと置いておいて、

逆にこれは我々も聞くのが怖いんですけど、「スクエアラインを使って良くなかったこと」というのは?

E:良くなかったこと。

佐:これは…

松:これもちょっと聞いておきたいですね。

E:別にないもんな。

松:嬉しいです() ありがとうございます。

E:結局ね、変なこと書かないでもらいたいんだけど()いろんな派遣会社さんにお願いしてて、入ってきた人の顔はちらっと見るけど、雰囲気がいい人が多かった。私生活がちゃんとしてそうな感じ。

佐:スタッフが。

松:確かにそうかもしれないですね。

E:家庭があったりするでしょ。

松:そうですね。

E:他の派遣会社は、独身で、その日暮らしっていう考えの人が結構多くて。

松:そうですね、やっぱり当時は週払いや日払いは行っていなかったので。今はしているんですけど。月払いしかやらないことで、うちとしてはふるいにかけていた部分があったんですよね。日払い・週払いを使わなくていいような、ちゃんとした人。

E:そこだけでもやっぱ違うよね。

松:そうですね。

E:やっぱり日払いとかやってると、不安になっちゃう。

 

 

佐:おおむね今ので全部質問は終わりました。

最後にもう一回戻して「印象に残ったエピソード」だけ残ってるんですけど。もしありましたら。

松:Aさん、良かったですよね。

E:俺の印象に残ってるのって、スタッフがどうのこうのっていうより、松永さん。

松:()

佐:それ一番聞きたい。

 

ついに担当松永について切り込む!
派遣先企業インタビュー第5回はこちら>>>

派遣先担当者様インタビュー 第3回(全5回)

スクエアラインNews, フォークリフト, 派遣先インタビュー, 物流

派遣先企業の担当者様ならではの、派遣会社の見方とは?
<<<第2回を読みたい方はこちらからどうぞ。

 

佐:質問を変えて、「スクエアラインのスタッフ」はいかがでしたか?。

松:最終的に何人いたんでしたっけ?Aさん、Sさん…

E6人くらい?

松:そうですね。

佐:スタッフさんの印象としてはどうでしたか?

E:印象…

佐:我々も沢山いる候補者の中から厳選してスタッフさんをご紹介できている状態ではありません。それでも、スクエアライン派遣は何か違うことがあるのか。それとも偶然ご紹介させていただいたスタッフさんが良かったのか。

E:派遣の営業さんって直接面接するのが仕事で、派遣会社さんも今まで10社以上は付き合いがあるけど、営業さんの運!

松・佐:営業の運!?()

E:間違いない。絶対そう。面接していい人も取りこぼしちゃったり、1日ずれただけでパーになっちゃうし。そういうタイミングが多分良かった。人物的にはそんな別に悪い印象はない。

松:良かったです。

佐:余談ですが、松永は御社でのスタッフさん在籍数が一番多かったんですけど、今回の現場終了によりと担当しているスタッフさんの人数がグっと減りまして・・・。

松:()

佐:営業としてはピンチなんですけど、そのピンチを超えて今グっとまたスタッフさんの担当人数が増えているんですよ。

松:() いやいやいや。

佐:なんかこう、そこのポッカリ空いた隙間に運気が入ってくるというか、失うのだけどその隙間に運気が入ってくるような感じっていうのはありますよね。

E:そういう運がある人って、「運がある」と意識した瞬間に運が下がる。

松:()

佐:なるほど、そこは気を付けないといけないですね。

E:絶対ダメ。そう思っちゃうと今までやってたことをやらなくなっちゃう。

佐:そういう人の変化にも注目してらっしゃるというか、アンテナを張ってらっしゃる?

E:生きてて?

佐:() はい。

E:そういう見方も結構する。経営側というのもあるし。現場で十何年仕事していて、いろいろあって人の心理っていうのがすごい気になって。

佐:はい。

E:(心理の)ライセンスも、自分で実費で取りに行って。ライセンスも持ってるけど。そういうのを勉強しちゃったから、余計そういうことが気になるというか、見える。そこまで人を見ちゃう。どういう考え方をしているのか。

佐:そういったことも・・・。


次回はスクエアラインのスタッフが、他社のスタッフと違う「ある点」についてお話していただきました。


派遣先企業インタビュー第4回はこちら>>>

派遣先担当者様インタビュー 第2回(全5回)

スクエアラインNews, フォークリフト, 派遣先インタビュー, 物流

第1回にひきつづき、派遣先企業の担当者Eさんにインタビュー!
派遣先企業様から見て、他社とスクエアラインの違いとは?
<<<第1回を読みたい方はこちらからどうぞ。

 

 E:うーんと、顔を出してる。

佐:よく担当が来てましたか?

E:現場に顔を出す回数が3倍違う。

佐:3倍ですか!?

E:月1とかじゃなかったでしょ。

松:もっと行ってましたね。月に2,3回。それでNさん(もともとD社の派遣社員だった方)にも顔を覚えてもらえて、今、Nさんはうちで働いてくれてるので。

E:結局行ったの!?

松:来てくれました。

E:言ってよ。

松:すみません!結構最近の話で、いろいろあって。

ED社さんが「Nさんはもううちじゃ引っぱれないから、常務の方でうまく使えない?」って言ってきてくれて。いい子だったから、どうにかしたいなってお願いして。

松:今戸田の方で、E社さんで働いてたSさん(スクエアラインのスタッフ)と同じ現場で働いてます。

E:そうなの!いいね()

松:Sさんも今の現場での評価もすごく高くて。

佐:逆に松永さんにお聞きしたい。現場へのフォークマンご紹介や更新手続きなどで現場訪問する機会はあると思うのだけど・・・

松:はい。

佐:それ以外の時にも訪問、決して松永さんの営業活動の動線として、別件のついでに行ける場所じゃなかったと思うのだけれど。

松:いや、でもそんなに、何も用がなくフラっと行ったってことはないんですよね。

佐:印象としてはどうでしたか?

E:「また来てるんだ」って印象じゃなくて、働くスタッフたちが営業さんが顔を出さないと、自分がどこの人間で何の仕事をしてるのか絶対わかんなくなっちゃう。営業さんが顔を出せば、そこのスタッフとして働いているというのは認識するよね。それをずっと2ヶ月3か月顔を出さないと、多分、自分がどこの人間か、スタッフ本人がわかんなくなっちゃう。そういう気持ちになっちゃうと辞めちゃうと思う。顔出すだけでも違う。絶対違う。あと、スタッフに対して色々やってたじゃん?

松:やってましたっけ?

E:差し入れとかしてたじゃない?

松:あー!そうですね。持って行ってましたね。暑い時期は凍ったアクエリアスとか。

佐:そういう姿を見てらっしゃるんですね。Eさんも現場にいらっしゃるんですか?

E:週3くらいかな。

佐:そういったことを現場で営業がしているというのは伝わるんですね。

E:まあ、わかるよね()

 

 派遣スタッフのみならず、担当松永の頑張りまで見ていてくださったEさん。

(惚れてまうやろーっ!!)
ひきつづき、スクエアラインのスタッフについて語っていただきます。

派遣先企業インタビュー第3回はこちら>>>

 

派遣先担当者様インタビュー 第1回(全5回)

スクエアラインNews, フォークリフト, 未分類, 派遣先インタビュー, 物流

企業様インタビュータイトルビジュアル

こんにちは、スクエアライン本社です。

スクエアラインの社員は、派遣先の皆様へ良いサービスを提供するため、常に向上心をもって仕事に取り組んでいます。

 

「派遣先の担当者の方の本音を知り、より満足していただきたい」
そんな気持ちから、派遣先の担当者の方にインタビューをすることにしました。

 

今回インタビューに応じていただいたのは、埼玉県三郷市のE社、E常務です。
インタビュアーは営業の佐藤と、担当営業の松永です。

 

 

佐:今回は、派遣先の採用担当の方に「スクエアライン派遣を利用してみてどうでしたか?」という趣旨のインタビューです。よろしくお願いします。

E:よろしくお願いします。

佐:まず、スクエアラインとの出会いのキッカケはなんだったんでしょうか?

E:うちが倉庫管理とトラックの輸送業務をやっていて、求人広告をお願いしていた求人媒体屋さんに「どこか派遣会社さんでいいところを紹介してくださいよ」って紹介してもらったのがキッカケです。

松:本当にありがたいですね。

佐:元々、今回のご依頼は閉鎖が決まっている倉庫へのフォークマン募集依頼でした。

どんな業務内容でしたか?

E:請負で食品をやっていました。

佐:何年ぐらい請負されていたのでしょうか?

E32年ぐらい。私が現場をやっていたのは18年。

現場でフォークリフト業務をしながらも、人の管理や面接も自分でやっていました。

佐:現場仕事をしながら、人員募集も・・・大変でしたね。

 

佐:御社には未経験のフォークオペレーターAさんの採用をしていただきました。

 

EAさんはいつからだっけ?

 

松:Aさんは2018/4/1からですね。

EAさんをうちで採用するって言ったのは、いろんな意味があって。

松:そうですよね、ずっとお話を聞いています。

E:業界的に(人材の確保は)厳しいから。資格取ったばっかりで経験なくて、っていう人も「俺はすぐ受け入れるよ」って言ったじゃない。

松:はい。

E:あれは、未経験フォークオペレーターを受け入れたっていう実績を作ってあげたいと、“派遣会社に”。

佐:“派遣会社に”ですか!?ありがたいですけど、それは何でですか?

E:そういう風な気持ちで協力会社(派遣会社)と接しないとダメだと思う。

佐:素晴らしいな。

松:あとあれですよね、Aさん側、フォークリフト未経験の方も、フォークリフトを経験させてくれたっていう恩で、仕事が長続きしてますよね。

E:そう、この現場がなくなるっていうのはわかってたから。

佐:4月の時点でもう。

E:わかってたから。「現場がなくなる」って知ったら、普通みんな最後までいない。途中で辞めて新しい仕事を探す。でも、未経験者は「フォークリフトを教えてくれた」っていう恩があるから、最後までいてくれる。そういうメリットはあるわけ。

松:結果最後までやってくれましたしね、Aさん。

E:で結果、インタビュー記事も作れて() 

 

E:終わりはあったんだけど、最初からAさんを面倒みてて、最初2週間くらい。

松:そうですよね、つきっきりでやっていただいて。

E:付きっ切りで。仕事はさせず、フォークリフトの練習だけをさせて。

佐:お給料付きですよね。

E:それでも、そういう人を一人取っておきたかった。だからお互いメリットがある。

佐:ああ。ちゃんと両方。

E:両方ないとダメ。自分のところのメリットだけ考えてやってると、多分協力してくれなくなる。

佐:そのお考えは社風ですか?

E:って思う。お客さんに対しても、やっぱりこういう風に、お互いのメリットを考えて接してくれるお客さんも結構いるの。けど、そうじゃないお客さんもいる。そういうお客さんには来てもらいたくないと思っちゃう。そういうところは(派遣会社に)紹介したくない。派遣先のT社さん(E社様からご紹介いただいた派遣先)は、やりやすいでしょ?

松:そうですね、はい() 本当にありがたいです。

E:だから、(派遣会社に)紹介はできるんだけど、「派遣の人間だろ」って見る現場は紹介したくない。入る人がかわいそうじゃん。一緒になって社員と同じような扱いしてくれて、コミュニケーションを取ってくれるような現場なら紹介する。

佐:なんか、こちら側が与えていただいているものが多くて、逆にスクエアラインがお役に立てたところでいうと何でしょう?

E:最終的に一番多くスタッフさんが残ってたのって、スクエアラインさん?

松:あ、本当ですか!D社さん(※他社)とかは。

ED社さんも協力してくれたけど、他との稼働がちょうど被っちゃってて。

松:そうですね、確かにうちのスタッフはわりと残ってくれましたね。

E:最後まで5人くらい残ってくれたよ。

 佐:ちょうどこの質問項目に、あまり比べるのもあれですけど・・・「他の派遣会社さんと比べてスクエアラインはどうでしたか?」

 

担当松永ドキドキ…!!
派遣先企業様から見たスクエアラインと他社の違いとは…
派遣先企業インタビュー第2回はこちら>>>

 

常にラーメンの季節

未分類

こんにちは!

スクエアラインの松永です。

 

このブログはラーメンブログになっているという説があるので、便乗したいと思います。

最近行ったラーメン屋さんはこちらです。

 

自由が丘の三藤。

中華蕎麦です。9D235612-D25F-42F3-9C93-2BA9A2775327

店内が高級料亭のようで素敵です。

高級料亭に行ったことありませんが、、

 

ラーメンもとにかく美味しい!!

かいわれが良い仕事してくれてます。

味玉もトロトロなんです!

お近くの方ぜひ!

 

営業:松永

 

 

 

夜は海が見えない

ラーメン, ワクワク, 休日

こんにちは!

スクエアラインの松永です。

 

先日海ほたるに行きました。

夜に行ったのですが、海がまったく見えませんでした!

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波の音が聞こえたので、かろうじて海だとわかりましたが、

夜に行くと景色がまったく見えず、オススメできません!!

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モニュメントがありました。

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暗くて見づらいのですが、トンネルを掘ったカッターの実物だそうです。

かっこいいですね!

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フードコートで食べた、あさり塩ラーメンです。

あおさが効いていて、とてもおいしかったです!

 

何度も言いますが、海ほたるに寄るときは明るいときがいいですよ!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

営業:松永

やっとアーバンパークという名称を受け入れられた

ワクワク, 岩槻

皆様、こんにちは。

営業の松永です。

 

この間、珍しく(笑)21時過ぎまで仕事をしていたのですが、

岩槻駅で信じられない光景を見ました。

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※wikipediaから引用のイメージ画像です

 

こんなカッコいい近未来的電車が、岩槻駅に停まっていたんです!!!

しかも、通常の乗車券だけで乗ることができたんです!!!

 

電車の中はこんな感じです。

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とにかく綺麗!!!

トイレがある!!!

リクライニングできる!!!

 

岩槻~大宮は最後の1区間で乗客が少なかったので、思いっきりリクライニングしました!

大宮までの8分間、非常に快適でセレブな気分でした。

8分じゃもったいないくらいでした。

 

気になって調べてみると、この電車は「アーバンパークライナー」という電車らしいです。

岩槻を通るのは、浅草発大宮行きの電車です。

せんげん台以降は乗車券だけで乗れます。

岩槻発は21:20と22:23の2本だけという、超絶レア電車です。

 

乗車券のみで特急電車に乗れる機会はあまりないので、機会があれば皆様も乗ってみてください。

ただ、アーバンパークライナーに乗るような時間まで、仕事をしないようにします!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

営業:松永

新聞の一面を飾る私

かけ橋, スクエアラインNews, フォークリフト, 岩槻, 活躍, 物流

こんにちは!

営業の松永です!

 

突然ですが、皆様にご覧いただきたいものがあります!

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私が単独で新聞に載りました!!!!!!!

物流weeklyという、物流の専門紙にインタビューしていただいたんです!!!!!!!

3月4日号の一面です!!!!!!!!!

こんなことは人生において二度とないと思います!!!!!!

光栄です!!!!!!!

 

企業の方が購読する新聞なので、皆様の目にとまることはないかもしれませんが、もし見かけたら宣伝してください!!!!!

よろしくお願いします!

 

営業:松永