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2016年3月の記事一覧

IKEA新三郷に行き…

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ご飯を食べた、

角替(つのがい)です。

 

私事ですが、新しい住居へ12月に移る予定なので、

今回は見学のみでした。

お金もありませんのでね。。。

 

 

そんなことよりわたしのメインイベントは

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最初から IKEAレストラン!

 

 

 

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全体的に茶色かったですが、

大変おいしゅうございました。

 

 

 

 

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上手な人が撮ると、こんなにおいしそうに!

 

 

 

ずいぶん違うものですね。

もっと上手に撮れるよう日々精進いたします。。

 

 

 

「神様からひと言」

未分類

観る映画は昔からほとんどが洋画。

 

邦画もたまに観ますが、

なんだか役者や監督の恩着せがましさが伝わってきてしまい

スッと入ってこないことが多い。

 

だけど、小説は日本人作家が好きです。

 

私が今のところ一番好きな小説、乃南アサさんの「ニサッタ、ニサッタ」も、

最近読んだ荻原浩さんの「神様からひと言」も、

主人公の青年にすごく感情移入出来る。

神様からひと言

     神様からひと言  荻原 浩

大手広告代理店を辞め、「珠川食品」に再就職した佐倉亮平。

入社早々、販売会議でトラブルを起こし、リストラ要員収容所と恐れられる

「お客様相談室」へ異動となった。クレーム処理に奔走する亮平。

実は、プライベートでも半年前に彼女に逃げられていた。

ハードな日々を生きる彼の奮闘を、神様は見てくれているやいなや・・・

サラリーマンに元気をくれる傑作長編小説。

 

 

サビ、大サビみたいな大っきな事は起こらなくてもよく、

主人公や、主人公を取り巻く人たちの感情が、

何かによって緩やかに変化していくような小説が好き。

 

映像で見てしまうと、もうその俳優さんにしか見えないけど、

小説だとなんてゆうか、自分の想像のキャラクターだから

ある意味その人物を生み出した自分にその瞬間から責任があって、

その主人公はもう自分自身になっている。

でもある時は「どうせ小説だし」と都合良く切り捨てることも出来る。

 

この本の主人公「亮平だったらこの状況こんな風に乗り越えるんだろうな」とか、

自分を通してそのキャラクターが力を発揮してくれる時がある。

 

自分の感情と小説が化学反応を起こし、見えないエネルギーが、

バァ―っと出るときが稀にある。

 

久々にそんな小説に、そんな主人公に出会えた感じでした。

 

営業/刈間

新規お仕事情報!!

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こんにちは!

火曜日ブログ担当の中山です☆

今日は、新規のお仕事情報をお伝え致します(^^♪

勤務地はさいたま市岩槻区でカウンターフォークリフトのお仕事です。

工場内の資材関連のお仕事をされていた方は必見です!

 

カウンターフォーク2

原材料となるコンパウンドを荷受けしたり、製造ラインに払出し、

また、ポリエチレンのシートやハンガーなど、製品出荷の作業を行って頂くお仕事です。

 

原材料はこんな感じっス↓↓↓

コンパウンド

 

製品はこんな感じっス↓↓↓

PEシートロール巻

お仕事情報にも掲載しましたが、時給は1,200円です。

休日は、土曜日、日曜日、祝祭日で残業はほぼありません!!

私の個人的な感想は、すごくアットホームな企業と感じました。

長期安定的に安心して働ける良い現場です!

 

実は私も前職は工場内で作業をするお仕事に携わってました。

つ・ま・り 専門分野です!!

ちょっとでも気になった方は、是非お気軽にお電話ください☆彡

以上、営業担当の中山でした😋

AKB48 たかみな卒業公演にいってきました

ラーメン, 新しい取り組み

やってきました関内!

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横浜ベイスターズ、横浜F・マリノス、横浜FCなどスポーツの盛んなこの街の

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横浜スタジアムにやって参りました!

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目的は

AKB48 たかみなの卒業公演!!

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従兄弟がチケット余ってるっていうから来ちゃいました〜!人生初の女性アイドルグループLive参戦!!

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駅前には多分勝手に売ってる生写真とかグッズ!

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その従兄弟が「開演時間ギリギリ到着になりそう」って言うから(日中、三芳でサッカーしてたんだってー)

横浜らしく一人中華いっちゃいましたー!

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オススメのサンマーメンを食べる

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私、ゆっくり一人で街を散策する時間が最近持てない一児のパパなので、今日はのびのーびしちゃいましたー!

Oh〜、桜がキレイだねー。

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ピースフルだねー、横浜公園

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ライブはもちろん写真撮影NGなので〜

終演後にスタジアムの外で配られてた号外で雰囲気だけ〜!

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オープニングのメイキングムービー、

たかみなの14歳から10年間のヒストリーが泣けちゃうねー。

たかみなが一人で登場してー、

そしたら一曲目からAKB卒業生の前田の敦っちゃんが早速出てきて会場のボルテージはヤバい感じねー!

私、従兄弟の望遠鏡借りて生たかみな、生敦っちゃん、見ちゃうねー(@_@)ほそー!

そして二曲目はAKB卒業生の栃木県は壬生町出身の大島優子の「1、2、3、4」の掛け声とともにヘビーローテションが始まって、

どさくさに紛れて卒業生の

しーまり(篠田麻里子)とか、板野友美とか、どんどん出てきちゃうもんだから

私、初めてでシングル曲以外知らないけれども結構お得感を感じましたー。

さすが国民的アイドルたち、これだけ一斉に集まると推しメンいなくてもやっぱりすごいなって思います。

MCもバラエティで鍛えられてるだけあって、リズム良く面白かった。

よくあれだけ沢山メンバーがいて、話がごちゃっとしないなって、さすが場数踏んでるプロだなーって思います。

エンディングは現役メンバーたちの作った花道をウェディングのような純白衣装姿のたかみなが選抜メンバー一人ひとりに別れの挨拶の声かけをしながら、

最後は敦っちゃんやら卒業メンバー10人ぐらいが横並びにずらーーっと立って待っているひな壇まで卒業の階段を一歩ずつのぼっていくという演出。

天国にいってしまうかのような神秘的な感じでしたけど、「卒業」というニュアンスが十分に伝わりました。

10年間お疲れさまでした。

ちなみにスクエアラインも10年とのことです。

私個人はバンドを解散して10年です。

色んな10年がありますね。

営業  / 佐藤

童話の教訓を考える

ハタジョ

 

読書をしたり、映画鑑賞をしたりして「主題は何か」と考えることがございます。

 

 

一人で考えておりますと、必ず勝手な考察に至ります。

 

 

 

 

皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

働く女性=ハタジョ

 

 

として毎週金曜日に弊社のブログを更新しております。

 

 

 

ハタジョハタジョと言っていると自ずと気になる事が出て参ります。

 

 

 

それは「鶴の恩返し」のお話。

なぜか?

 

 

ハタジョ→

ハタオリ→

機織り→

機織りの話→

鶴の恩返し

 

 

上記のように頭の中で言葉が連想ゲームをしていくのです。

 

 

 

今回のブログには「鶴の恩返し」のネタバレも含まれております。「あーん、鶴恩!これから読もうと思ってたのにぃ!」という方はご注意下さるようお願いいたします。

 

 

 

鶴の恩返しのストーリーは教訓が分かりにくいなどと言われることがありますが、そのようなことは無いと私は考えております。

 

 

 

さあ本日は私が「鶴の恩返し」について考察して参ります。5分ほどのたわごとにお付きあいいただければ幸いです。

 

 

 

「鶴の恩返し」は日本人ならば95%くらいの方がご存知かと思います。話題の「火花」は読んでいなくとも「鶴の恩返し」は知っている。何度も何度も書籍として発行され映画や演劇にもなっている。日本人の心のよりどころ、童話オブ・ザ・童話であると言えましょう。

 

 

 

柳田国男『全国昔話記録』の第一編『佐渡昔話集』(1932年)の中の「鶴女房」に採録されたのが最初のようですが、唐代のものとされる「鶴氅裒(かくしょうほう)」の寓話からきたもの、という一説もあるそうです。

 

 

 

「鶴の恩返し」はバッドエンドです。未読の5%の方、ネタバレすみません。

 

 

 

それなのにあの童話がなぜあれほどメジャーであるのか?それは多くの人びとの共感を得ているからなのです。

 

 

 

あれは「過酷な労働」「仕事を辞めたくなる時」などを表し、労働条件への警鐘を鳴らしているのでは?と私は考えております。

 

 

 

現代は労働基準法が制定され、あるべき労働条件というものが明示されている世の中ですが、鶴の恩返しが書かれた時代、確実にそんなものは存在しなかったでしょう。

 

 

 

多くの人びとが貧しかった時代、きっと声高らかに「労働条件を見直そう!」などと言うことは出来なかったのではないでしょうか?そんな事を言い出そうものなら簡単に職を失い、大切な家族を路頭に迷わすことになってしまいます。

 

 

 

罠から助けてもらった恩を返しにやって来た鶴は自分の羽根を抜いて織物に織り込み美しい布を織り上げました。

 

 

 

「自分の羽根を抜いて布に織り込む」という部分はストーリーに「労働の過酷さ」を織り込んだ比喩表現であるように私には思われます。(織り込んだだけに。)

 

 

 

鶴の機織りシーンを見てしまう人物は物語によって老夫婦だったり青年だったりしますが、まさにこちらの登場人物は鶴に過酷な労働を強いている張本人です。

 

 

 

ストーリーとして老夫婦や若者に悪気があるわけではないけれど、鶴の純粋な気持ちを自分の利益に繋げようとした所は否めません。

 

 

 

そして…。鶴は

 

 

「もうここにはいられません。」

 

 

と、空に飛び立ってしまいます。こちらも「退職」の表現であると私はにらんでおります。

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鶴が自分の羽根を抜いて織物を作れる可能性を1年に1回くらいのスパンと仮定します。

 

 

 

数日間のうちに鶴は何枚も織物を作っているので常軌を逸した労働条件です。自身のキャパシティを超えて労働に明け暮れる鶴が日に日にやつれていったことも頷けます。

 

 

 

現代、労働基準がきちんと明示されているのも、ひょっとしたら鶴の恩返しのお話のお陰かも知れません。

 

 

 

あ、ちなみに鶴の羽根を織り込んだ織物というのは本当に存在するようですよ。非常に高級なものとして中国、韓国、日本で古くから珍重されていたようです。鶴氅(かくしょう)という名前だそうです。

 

 

あの織物も、絵本では色とりどりの美しい布ですが、鶴が自分の羽を織り込んだら結構モノトーン調になるよなあ…。というのは子供の頃から解決しない疑問でした…。

 

サッカー専用スタジアムって楽しい!

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こんにちは。

木曜日のブログ担当、

角替(つのがい)と申します。

 

 

先日、

 

『大宮アルディージャ vs サンフレッチェ広島』

 

の試合を見に行きました。

 

 

ので、

 

 

本日はその模様を現地の写真とともにお伝えしていきます。

 

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NACK5スタジアム大宮、ホームサポーターゾーンから。

臨場感ばっちり。周囲はすでにテンションMAX。

 

 

 

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入場者に配られたアルディーくんのフードタオル。

なんとプライスレス。

 

 

 

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J1チャンピオン サンフレッチェ広島サポも大集合!

広島在住の方はもちろん、関東にもサポーター多数。

 

 

 

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試合開始が近づくにつれ、会場の熱気はさらに上昇!

 

 

 

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ちなみにGKの加藤順大選手は、上尾市出身。(…私も)

 

 

 

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いよいよ選手登場!

 

 

 

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そして試合開始!

 

 

 

試合結果は

大宮1-5広島

 

と派手に敗れてしまいましたが、

 

 

『やっぱり専用スタジアムの臨場感いいな~』

 

と、いつものように満足して終わりました。

 

 

とはいえ勝ち試合も見たいので、

また観に行こうと思う角替でした。

 

♫春の訪れ♫

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こんにちわ♪

最近いよいよ暖かくなってきて、

春めいてきましたね(^^♪

甘酒 桜

私が、相変わらずはまっている甘酒も”桜”!

(これは普通の甘酒の方が美味しかった)

 

「春の訪れ」と言えば、当社営業の佐藤が歌う ♫春の訪れ♫

i-tunesでも販売されていてるシングル曲!

 

私の嫁のアラーム曲は、佐藤将人の「♪春の訪れ」です。

刈間家は毎朝、佐藤将人の ♪春の~訪れ~♪(歌いだし)で起きるんです!!

 

過ごしやすい季節がやってきましたね(^^♪

 

以上です。

 

営業/刈間

 

春の一コマ

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火曜日ブログ担当の中山です!

今日は、仕事の話をします!!

 

道草の話です!!笑・・・(叱られてしまうので大きな声では言えませんが笑)

 

今日は都内で打ち合わせがあったので、移動中の小休憩の際に

いつも通る荒川沿いの風景をカメラに収めてみました。

20160322①荒川

最近は、気温もぐっと上がり徐々に春らしい気候になってきました。

そんな季節の変わり目を体感できるのは、私たちの営業職にとっての

特権かもしれないですね☆

 

 

以前、私は製造職をしていて、工場内にこもりきりの毎日でした。

そんな時ふと思ったのです。

「せっかく仕事をするなら、環境を変えたい!外へ出たい!!」

と言う、なんとも小さなきっかけでした。

 

しかし、実際営業職になってみたら、困難の毎日(苦笑)

そんな中、やっぱり自然の景色はいつも私たちに気持ちの変化を与えてくれました。

大雨や大雪の日もあるけれど、この晴天の日や虹が出た日があるからこそ私たちを

穏やかな毎日へ導いてくれるのです。

今日は特にそれを感じました。

 

20160322②スカイツリー

スカイツリーもちょっと先に観えました!!

 

 

今日も、穏やかなお天気に感謝ですm(_ _)m

 

 

英語が伝わらず困っていた人の話

かけ橋, ヒューマンコンシェルジュ, 休日, 新しい取り組み, 解決, , ,

JR東所沢駅の交番の前で黒人さんが困っていて、英語の話せる人を探してる様子

 

なんでも「落とした携帯電話が見つかった」という連絡が警察からあり、住まいのある戸田公園駅からはるばるここまで取りにきたそう。

 

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しかしながら交番は無人で、外に設置された無線電話で連絡してるものの、電話の向こうの警察官は英語が得意でない様子。

言葉は通じないし、誰も助けに来てくれないし、でテンヤワンヤしてるところでした。

 

偶然そこを通りかかった私は使命感に駆られました。

「ここで英語の通訳をすれば、困ってる人の役に立てるかも?」と。

 

こう見えて私、シドニーで1年間生活してたので英語、チョットだけいけます。

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まずは警察の方に話を聞く。

「私は通りすがりの者ですが、なにか困っている様子だったので電話に出ています。どういう状況なんでしょうか?」

「はい、そちらの方の携帯電話を所沢警察署でお預かりしているのですが、間違えてこちらの”交番”へ来てしまったようです。もし本日中に引き取りに来られる場合は17時15分までの受付になってしまう旨をお伝え頂けますか?」とのこと。

時刻は16時ちょっと過ぎ。

 

「所沢」という地名を頼りにここに来てしまったんだろう。ここに来て携帯を回収するつもりがなんで人がいないのか分からなかったはず。だからテンヤワンヤしてたんだ。

 

所沢警察署の最寄り駅は航空公園駅。

東所沢駅からだと若干乗り換えが複雑。

正直、英語じゃなくても道順の説明がややこしく、とても口頭だけで伝わる気がしない。

急がないと17時15分に間に合わないし、ネイティブじゃない私が説明をしていては上手く伝わらないリスクがあるし、時間をロスする。

私は航空公園方面に用事はありませんでしたが、途中まで電車に乗って黒人さんを案内することにしました。

 

駅で電車を待っている間、黒人さんが自販機でコーヒーをごちそうしてくれました。

気を遣わせてしまったけれど、なんだか国境を越えたその気遣いがうれしかった。

電車の中で会話をし、コミュニケーションを取りながら、JRから私鉄への乗換ポイント西武線の秋津駅まで徒歩で案内して、この駅で見送ろうとしたときに路線図を見て気づきました。

「航空公園駅ヘ行くには所沢駅で乗換えなければいけいない」と、もう一つ難関ポイントがあることに気付く。

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黒人さんに所沢駅での乗り換えについて説明するも、なんだか不安そうだ。

秋津駅から一本じゃなかった。

降車駅を見逃して、小手指方面へ乗り越してしまったらどうしよう?

 

とはいえ、私も時間的にこれ以上は一緒に行けない。

 

改札前まででお見送りをし、”Good luck”と親指を立てて黒人さんが無事所沢警察署へたどり着くことを祈りました。

後日、無事携帯を回収に来られたという御礼の連絡が警察からあり、事なきを得たようです。

良かった。

 

営業 / 佐藤

メイクの魔法

ハタジョ

 

くる日もくる日も化けております。

 

 

 

化粧。

 

化けて粧す(めかす)。

 

メイク。

 

 

 

ハタジョ(働く女性)の皆さま、毎日どのような気持ちでお顔にメイクを施していらっしゃるのでしょう。

 

 

あなたにとって「メイク」とはなんですか?

 

 

 

皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

先日家である映画を鑑賞していました所、良いことを言っていました。

 

 

「美しい装いは人に勇気や自信を与えるわ(中略)あなたにも魔法がかかったかしら。」

 

(※これだけで何の映画かわかった!という方。名乗り出てくだされば梅田よりあなたを称えるメッセージを送ります。)

 

 

 

という内容です。私は

 

 

「確かになあー。」

 

 

 

と思いました。装い…ではないけれど、私は自分がメイクをしていないと家から出るのが辛い事を思い出したのです。

 

 

すっぴんで家の外に出ると、もう下着姿で外を歩いているような恥ずかしさに襲われます。

 

 

 

「世間様、ああごめんなさい。こんな私でごめんなさい。」

 

 

うつむきながら、心の中で世の中に詫びながら、近所のコンビニエンスストアまで歩くことになるのです。

 

 

だったらメイクしてから出なさいよ…と、お思いでしょうが時としてメイクしない恥ずかしさよりも、メイクする面倒臭さの方が優位に立ったりするので、人の心とは不思議なものだと感心せずにはいられません。

 

 

 

メイクをきちんとしていれば、勇気や自信が勝手に沸いてくる訳ではないけれど、顔を上げて外出することは可能になります。

 

 

 

私の中ではノーメイクはマイナス状態で、メイクしてようやくゼロ地点に立てるマインドになるのです。

 

 

 

し・か・し…。

 

 

毎日どこに行くにも私は大体「いつものパターン」のメイクをしてしまいます。

 

 

 

お仕事によっても少しずつマッチするメイクは異なるように思います。仕事だけでなく、プライベートのシーンによっても変化をつけて楽しみたいものです。

 

 

 

本日はスクエアラインのK本さんにモデルとしてご協力いただき、様々なメイクパターンを学んで参りたいと思います。

 

 

 

学んだ暁には、「メイクの魔法」でもっともっと日々を輝かせていただきたく存じます。

 

 

 

今回のメイクはスマホのメイクアプリを使用しております。実際にメイクしているわけではありませんのでご承知おきくださいませ。

 

 

 

また、メイクパターンをご紹介して参りますが、細かなメイク方法をお知りになりたい方は、スクエアライン梅田宛に連絡をいただければ、残してあるデータを元にご案内いたします。

 

 

 

《いつものK本さん》

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普段から充分ステキなK本さん。

 

《キラキラ!事務職風メイク》

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あたたかみを前面に出し、落ち着きと安心感のあるメイク。

 

 

 

《頑張る!営業職風メイク》

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色味をクール系にまとめつつも優しい雰囲気です。

 

 

《クール!秘書風メイク》

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眉を強調し、てきぱきと冷静な印象に。

 

 

《キュート!販売員風メイク》

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流行に敏感。親切で丁寧かつ、可愛らしいイメージ。

 

 

《愛され!デート風メイク》

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表情の柔らかさをいかし、楽しく明るく。愛らしく。笑顔を引き立てる仕上がり。

 

 

 

お仕事中の服装はある程度限られると思いますが、女性はメイクでセルフプロデュースすることが可能です。

 

 

 

色々な場面ごとにメイクを変えて、あなたも自分自信に小さな魔法をかけてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

K本さん、ご協力どうもありがとうございました♥