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梅田 のすべての投稿

実るほど…

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皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

 

 

先日、他社の営業の方とお会いする機会がありました。Sさんとおっしゃる方です。以前からお世話になっており、お電話でやりとりしたことはあったのですが、直接会ってお話するのは今回が初めてです。お電話の印象がとても良い方なので、「一体どんな方だろう?」と密かに楽しみにしておりました。

 

 

 

 

Sさんはお約束の時間に寸分の狂いもなく爽やかに現れました。初めてお会いするSさん。第一印象は「親しみやすさが服を着て歩いているような方」でした。

 

 

 

メガネの奥の優しい目。パリッとしたワイシャツ。初対面とは思えぬ程の安心感が全身から醸し出されています。

 

 

 

Sさんと相対して席に着き会話を始めます。Sさんが私に質問し、私は答えます。またSさんが質問し、私はどんどん自分のことを話してしまいます。なんだかいつもと違う・・・。いつも私は自分のことはそんなに話さず人の話を聞くことが多いのになぜか今日はしゃべってしまう・・・。私はSさんの会話術に興味を持ち、お話しながら観察力をフル稼働させておりました。

 

 

 

 

<相手の発言に対してのSさんの反応>

 

・「え?それってなんですか?詳しく教えて下さい!」など、話題深掘りのための質問をする。会話のキャッチボールが続く。

 

・「あー!」「えー!」「そうなんですか!」「すごい!」など肯定的な感嘆詞から始まる。

 

・「梅田さん」と名前を何回も呼んでくれる。

 

・良いタイミングで目を見て話してくれる。

 

・話を基本的に否定しないでいてくれる。

 

・反対の考えを提示する時は「~のような考えの人もいますよね。」と言う。「自分の意見」として引き合いに出さない。

 

 

 

……初対面の私のことを「ものすごくいい人前提」で扱ってくれているのが伝わります。勉強になります!S さん!

 

 

 

予定していたお話が終わったあと、私は色々とSさんにお訊きしてしまいました。今までどんなお仕事をされてきたのか、お仕事への考え方、ご家族のこと…。

 

 

 

伺った内容は現在のSさんを形成してゆくまでのストーリーが興味深く、一冊の小説を読んでいるような気持ちになりました。

 

 

 

忙しくお仕事をしながら、ご家族を大切にされている真摯な方。

 

 

 

その中で印象に残ったお話をさせていただきます。それは、

 

 

 

「契約に直接結びつかなくてもお客様のために何か1つでもプラスになることをしたいのです。その小さな何かがもしかすると将来的にみんなのプラスとなる新しい芽を出すことになるかもしれません。」

 

 

 

淡々と話すSさん。もうご自身の心の中に信念が浸透し、水を飲むように当たり前で自然なことになっているようです。その考えが行動に繋がっているのでしょう。

 

 

 

Sさんは、私に何度も深く頭を下げながら帰って行かれました。「実る程こうべを垂れる稲穂」とは、このような人のことを表している言葉なんだろうなあ…。Sさんの背中を見送りながら、そんなことを考えました。

 

 

 

 

 

さて、私が書いて参りましたこの金曜日のブログですが、来週から担当がかわります。

 

 

 

拙い文章をお読みいただきましてありがとうございました。今後ともスクエアラインをどうぞ宜しくお願いいたします。

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もし生まれ変わるとすると、男性になりたいですか?それとも女性?

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皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

 

 

「生まれ変わり」は基本的に信じていない梅田でございます。

 

 

 

 

 

先日家で私のA little old faceに化粧を施していた時のことです。息子がやって来て私に尋ねました。

 

 

 

 

 

「ねえ、なんで女って化粧すんの?」

 

 

 

 

 

私は落ち着いて答えました。

 

 

 

「少しマシな顔になってから外出したいからだよ。素顔に自信があったら化粧なんかしないよ。」

 

 

 

 

息子は言いました。

 

 

 

「女ってめんどくさい!オレもし生まれ変わっても絶対男がいい!」

 

 

 

「え?化粧がめんどくさいの?女になるのやだ?」

 

 

 

 

「やだ!だって時間のムダじゃん!化粧にそんな時間かけるのやだよ!」

 

 

 

 

「化粧にそんな時間かかってないよ…。10分かそこらでしょ。」

 

 

 

 

 

「10分を毎日でしょ?オレ化粧にそんな時間かけたくないもん!」

 

 

 

10分どころか1日に何時間もゲームに時間を注ぎ込んでいる小学生に言われるのは心外です。しかし10分間の化粧をほぼ毎日…。確かに長い目で見れば結構時間は割いております。

 

 

 

 

1年365日のうち、300日は10分間の化粧タイムがあるとして、

 

 

 

 

 

≪300日×10分間=3000分=50時間=2.0833333~日≫

 

 

 

1年のうち、少なく見積もっても私は丸々2日以上化粧をし続けていることが分かりました。そうか、2日も…。結構長いな…。しかも息子は「時間のムダ」と言っていた。私の化粧自体がムダということか…。色々顔に塗りたくって、手も汚して時間もお金もかけてムダと言われるとは。私の化粧ライフは真っ向からバッサリと一刀両断されました。子供って残酷。

 

 

 

 

化粧にかかる時間のことのみを考慮しても、女性であることは男性よりも損なのかもしれません。全体的に力も弱いし、体も小さい。勿論女性でも強くて大きい方もいらっしゃいますが。

 

 

 

フェスやライブハウスで自分の前に背の高い男性が陣取ってしまった時の無力感、満員電車で人壁に埋もれ高山にいるかのような空気の薄さを感じる時間。

 

 

 

 

それでも生まれ変わりというものがもしあるのなら、私はやっぱり次も女性になりたいのです。すごい美人に生まれて玉の輿に乗り、有閑マダムとなって、贅沢ライフを満喫したい…。そんな野望を心に抱いております。

 

 

 

 

 

メイドさんのいる家で日がな1日・・・・・・・・・・・・・。

 

 

 

んん?有閑マダムって1日どうやって時間を潰しているのでしょうか?掃除も料理もしない。仕事にも行かない。

 

 

 

 

わからない!想像さえつかない!しかも余りに時間があり過ぎるともう何をして過ごしたらいいのか、自分自身を見失いそうです。

 

 

 

 

有閑マダムの夢は諦めました。やっぱり何かしら働いていたいです。

 

 

 

 

 

そして女性がやっぱりいいなあと思います。化粧によりすっぴんから解放され僅かな勇気を上乗せするのも、新しい洋服を探して買ってワクワクするのも、美容院で最後に「いかがですか?」と美容師さんに聞いてもらえる瞬間も、やはり捨てがたい。

 

 

 

 

 

男性に知っておいてほしいのは、女性は何歳になっても、年をとっても「女性」なのだということです。

 

 

 

 

「もうBBAだから・・・」

「もう年だから・・・」

「若くないから・・・」

 

 

 

 

と口では言っていてもこの「・・・」には意味があることを忘れてはなりません。

 

 

 

どんな大人の女性を目の前にしても、「推定20歳」の気持ちで接することを私はすすめたいのです。また、相手にもよりますが10~19歳までの女の子に対しても同様に接することを推奨します。0~9歳までの女の子に対しては「お子様」への接し方で大丈夫ですが、敬意を忘れてはなりません。

 

 

 

 

 

やっぱり生まれ変わっても女性になりたい・・・・。

 

 

 

まあ来世はない、と思っているのですけれど。

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お父さんからの電話

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お父さんから電話がかかってきますか?

 

 

 

 

皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。スクエアラインは16日までお盆休みをいただいておりますが、休み中もきちんと更新させていただきます。

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知らない番号から電話がかかって来た時、どうしていますか?

 

 

 

 

 

スルーする派の方もいらっしゃるかと思いますが、私は対応する派です。一度出てお話しすることで、かけている番号に間違いがあることをお知らせできるからです。

 

 

 

 

 

先日、私の携帯に知らない番号から電話がかかってきました。

 

 

 

 

 

 

 

「もしもし。」

 

 

 

 

 

 

 

と出てみます。知らない番号からの電話の場合、このように自分の名前は名乗らないよう注意しております。相手の方は

 

 

 

 

 

 

 

「お父さんだよ。」

 

 

 

 

 

 

 

と名乗りました。私は

 

 

 

 

 

「お父さん・・・?」

 

 

 

 

 

 

 

と聞き返します。どうしても私の父とは思えぬ若い声です。もしかしたら私より年下の可能性もあるお父さんです。相手の方は

 

 

 

 

 

 

 

「そうだよ、お父さんだよ。」

 

 

 

 

 

そして今一度

 

 

 

 

 

「お父さん・・・?」

 

 

 

 

 

「そうだよ、お父さんだよ。」

 

 

 

 

 

 

 

脳裏に、ある言葉が思い浮かびます。

 

 

 

 

 

『お父さんお父さん詐欺・・・?』

 

 

 

 

 

 

 

オレオレ詐欺ではなく、お父さんお父さん詐欺。今から私にお金の振り込みを指示するの…?いやまさか、そんな、ありえない。さすがに親が子供にお金をせびるなんて。私は一度気持ちを落ち着かせます。そして尋ねました。

 

 

 

 

 

「どちらへおかけですか?」

 

 

 

 

 

相手の方は

 

 

 

 

 

 

 

「だから・・お父さんだよ。ユキコ(お子様の名前らしい。※仮名)じゃないの?」

 

 

 

 

 

 

 

と初めて別のことを言いました。私は

 

 

 

 

 

 

 

「私の父の声とは違うようです・・。」

 

 

 

 

 

 

 

とお伝えしました。そこで初めて相手の方は間違いに気づいたようです。

 

 

 

 

 

 

 

「えっ、間違えたかな?あれ?番号、変わったかな?あれ?すいません、間違えました。」

 

 

 

 

 

 

 

初めての敬語。「お父さんだよ」から僅かのうちに随分会話がグレードアップし、洗練された大人の会話に。私は

 

 

 

 

 

 

 

「いえいえー。」

 

 

 

 

 

 

 

と明るく伝え、会話終了となりました。間違い電話というと「なんだ、チッ」となりがちですが、このように会話を楽しむことで「時間のムダ感」を減少できるようつとめております。限られた人生の貴重な時間。1分でも1秒でも笑顔で過ごしたいものですね。

 

 

 

 

 

 

 

さわやかに電話を終えしばらくすると、また携帯が鳴りました。画面を確認すると、さっき間違えて電話をかけてきたお父さんでした。

 

 

 

 

 

 

 

「お父さん、またかけてきた・・・。また間違ってるよ・・・。」

 

 

 

 

 

2度目の時…私は電話に・・・出ませんでした・・・。少しだけ、ほんのちょっとだけ「チッ」という気持ちになってしまいました。神さま仏さまゴメンナサイ。

 

 

 

 

その後「お父さん」からの電話かかかって来ることはありませんでした。

 

 

 

お父さんは娘さんの電話番号を知ることが出来たのでしょうか。気になっても、確認する術はもう残されていないのでした。

 

 

 

 

眠れぬ夜

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眠れないことはありますか?

 

 

 

 

 

 

 

皆さまお疲れ様です。

 

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

最近いよいよ暑くなってきましたね。こう暑いと寝付かれないこともあるかと思います。

 

 

 

 

私には「眠れない」ということがありません。毎日キッチリ眠れます。それほど睡眠時間が多いわけではないのですが、布団に入ればおそらく3分くらいで夢の中です。そして朝目覚まし時計が鳴ればキッチリ覚醒。誠に私の睡眠ライフは充実いたしております。

 

 

 

 

 

こんな私にも、夜眠れない時期がありました。20代前半の頃です。社会人になったばかりで、気持ちが張り詰めていたのかも知れません。夜眠ろうとして布団に入っても眠れない。起きだして本を読んだり音楽を聞いたりしていました。最終的には寝ることを諦めてしまい、翌日あらぬタイミングで猛烈な睡魔におそわれたりしていました。

 

 

 

 

 

「このままではいけない、何とかしよう。」と思い立ち、いくつか安眠を得る方法を考案しました。

 

 

 

・ぬるめのお風呂にゆっくりつかる

 

・寝る前に、ちょっと一杯ひっかける

 

 

 

 

 

 

 

寝酒はなかなか良いのですが、酔いがさめると睡眠導入効果は減少します。これでは根本的な解決になりません。何か他の方法・・・。あ、有名な方法がある。ひつじカウント!この方法は多くの人が実践している睡眠導入法です。私も試してみました。

 

 

 

 

 

「ひつじが1ぴき、ひつじが2ひき、ひつじが3びき・・・。」

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眠れない・・・!

 

 

 

 

 

残念ながら効果はありませんでした。ひつじカウント、眠れた方がもしいらっしゃったら、お知らせくださいませ。私のカウント法に難があったのかもしれませんから。

 

 

 

 

 

あとは、何も考えないようにする方法。これは実践出来れば効果がありそうですが、「考えない」ことは「考えないことを考えている」状態でつまり「考えないことを考えていることを考えている」ためその無限ループにますます眠れなくなるという事態が発生いたしました。

 

 

 

 

 

幾度も失敗を繰り返し、そしてついに私は確実に眠れる方法を編み出しました。ただしこれはあくまで私個人にとって効果がある方法で、万人に合っているとは限りません。しかし日々眠れずに辛い思いをしている方の一助になれば幸いです。

 

 

 

 

 

さて、その方法とは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「真っ白なシーツが外に干されて風に揺れている場面を思い浮かべる」

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です。コレが眠れない時ほんとに効果があります。私には。思い浮かべるシーツが風に揺れているように想像することが重要で、揺れ方は不規則に静かにはためいているようなイメージを持つとより一層眠れます。理由はわからないのですが眠れます。シーツ部分にズームするような感じで想像するとより効果的です。

 

※個人の感想です。

 

 

 

 

 

 

 

この方法を編み出してからというもの、眠れない日がなくなりました。

 

 

 

 

 

「ちょっと寝付けないかもしれない」

 

「長めの昼寝をしてしまった」

 

 

 

 

 

そんな時でもこの「シーツ想像法」を行うことで、不思議と寝付きが良くなるのです。

 

 

 

 

 

まさか・・・と思われた不眠症気味の皆さん。一度お試ししてみてくださいね。

 

※個人の感想です。

 

 

僕がどんなに◯◯を好きか◯◯は知らない

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ポケモンGO、やってますか?

私はやっていません。

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皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

 

 

ポケモンGO。流行していますね。「ポケモンGO」と聞くと、どうしても B‘zのことを思い出してしまいます。「ウルトラソウル」の替え歌で「ポケモンGO!」と歌いたくなりますよね?なりませんか?

 

 

 

ポ・ケ・モ・ン

ポ・ケ・モ・ン

ポ・ケ・モ・ン GO!

(ボンッ!)

 

 

 

 

 

これだけ猫も杓子も状態で大流行していると、すぐにスタートさせるか、遅れてスタートするか、ずっとスタートしないか分かれます。

 

 

 

こういう場合、すぐにスタートする人か、ずっとスタートしない人が良いのだと何かのマンガで読みました。だから私はずっとスタートさせないことに致します。

 

 

 

どこにいてもスマホの画面がポケモンGOになっている人を見かけまくります。向かいのホーム、路地裏の窓、明け方の街、桜木町で、交差点でも、夢の中でも・・・。

 

 

 

 

ポケモンGOをやると運動になりそうです。ずいぶん歩くゲームなのですね。家でぐうたらしながら寝転がってゲームをやっている息子にも良いかもしれません。

 

 

 

 

噂によると、人口が多い地域にはポケモンがたくさんいるが、人口のそうでもない地域ではポケモンがあまりいないのだそうです。

 

 

 

 

人口のそうでもない地域の人は、ポケモンGOをダウンロードしただけで、何もない荒野をさまよい歩くことになるのでしょうか。

 

 

 

 

さいたま市では割りとポケモンに遭遇できるらしいのですが、私の実家がある群馬ではどうなんだろう?

 

 

 

 

「歩くことは健康にいいから歩きましょう」なんて、ポケモンGOはひとことも言っていないのにこんなに人を歩かせるなんて、これはもう医療費削減のための政府の政策のようにも思えてきます。

 

 

 

 

健康・・・?

 

 

 

ああ、思い出しました。我が家には私が購入した運動グッズが眠っているのです。ステッパー器具、ウエストをひねる器具、エアなわとび・・・。どれもこれも購入した時点でもう運動した気持ちを達成してしまいました。

 

 

 

母さん、僕のあの運動グッズ、どうしたんでせうね?

 

 

 

我が家の運動グッズよりもポケモンGOの方が人を運動させていることは火を見るよりも明らかです。

 

 

 

 

 

そうか・・・。わかりました。なぜ私がポケモンGOをダウンロードする気持ちになれないか・・・。ポケモンGOで運動させられるのが怖いのです。

 

 

 

もし自分がポケモンGOでよく運動するようになったら、今まで購入した運動グッズを裏切ることになる。それは運動グッズを購入した過去の自分への裏切りに他ならない。そんな思いなのかもしれません。

 

 

埼玉の片隅、こんな理由でポケモンGOをやらない。そんな人間もいることを覚えておいてほしいのです。

暑さ寒さも彼岸まで

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詠んでみませんか?

 

 

 

 

皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

 

「夏近し

 

ソロソロ梅雨も

 

明けるかも」

 

 

 

 

一句詠みました。

 

 

 

今日さいたま市は雨模様ですが、暑い日も増えてきましたね。寒暖差による体調へのダメージはありませんか?

 

 

 

 

スクエアラインで勤務して下さっているスタッフさんも、暑い中で業務にあたっている方が沢山いらっしゃいます。

 

 

 

「フォークマン

 

事務、ドライバー

 

皆暑い」

 

 

 

もう一句詠みました。

 

 

 

 

 

日中の気温が上がってくると、とても心配です。

 

 

 

『具合が悪くなっていないか…。』

 

 

 

『ちゃんと水分補給しているだろうか…。』

 

 

 

『倒れたりしてたらどうしよう…。』

 

 

 

『ご飯食べられてるかな…。』

 

 

 

 

と思い、いつもヤキモキしています。独り暮らしの子供を持つお母さんとはこんな気持ちなのでしょうか。

 

 

 

「熱中症

 

水分補給を

 

こまめにね」

 

 

 

三句め。標語風。

 

 

 

 

先日、選挙に行って参りました。お昼過ぎの暑い時間帯。日傘をさしての徒歩。片道15分。

 

 

 

毎回選挙の時期はとても暑くて、汗をダラダラかきながら投票所に向かうのですが、今回はそれほど辛くありません。

 

 

 

はてどうしたことだろう、今年はあまり暑くないなあ…。などと考えていたのですが、「ハッ」と思い当たりました。

 

 

 

今年は…。お仕事で暑い外をたくさん歩いている…!

 

 

 

私は外回りの時、殆ど車ではなく公共交通機関を利用して移動しております。現地に行くため何十分も歩くこともございます。

 

 

 

暑い中、ポタポタと流れる汗のしずくをハンカチでぬぐいながら歩いた甲斐があったというものです。もうタオルがあれば良かった‼

 

 

 

「気に入った

 

ハンカチーフで

 

汗を拭く

 

ファンデがすごく

 

ハンカチにつく」

 

 

 

 

短歌も一首。

 

 

 

 

何か1つを頑張れば何か1つが楽になる。

 

 

 

 

反対に何か1つを楽すれば何か1つを1つが苦しくなる。

 

 

 

人生はプラマイゼロとはよく言ったものだなあと思います。

 

 

 

 

暑さも寒さも人生の縮図です。

 

 

 

 

 

今までは常に快適な室温の中でお仕事をしておりました。きちんと季節の気温に体を慣らしておくことは、自分の健康を維持することにも繋がるのだなあ…。

 

 

 

今回は勉強になりましたでしょうか。

五七五の。

 

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上書き保存と別ファイル

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カレーのルー、何をお使いですか?

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V?

K?

J?

N?

T?

 

 

 

皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

数週間前このブログで自分の携帯番号を社会に晒したのにも関わらず、誰からも電話がかかってこない梅田でございます。

 

 

 

 

カレー大好き

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お店で食べるのも良いのですが、カレーの魅力はやはり家庭で作る時に存分に発揮される…。と私は考えております。

 

 

 

子供の頃からずっと「V」というカレールー一辺倒でした。アメリカのとある州から名付けられた、あの有名なカレールーです。

 

 

 

カレーを作ろうと思う度に「V」だったのは、ただ単純に子供の頃から食べてきたからでした。母も、親戚の家でも、近所の主婦も皆「V」。辛いのが好きなお宅だと、「J」(南の方にある島の名前)という方に時々出会うくらいでした。

 

 

 

しかし、ここ1年くらいは「G」(折り紙セットに入っているいちばん派手な折り紙2枚のうち1枚の色。折りにくい)というカレールーを使い続けております。

 

 

 

なんでカレールーを「G」に変えたんだっけ…。思い起こしてみたのです。

 

 

 

 

それは、1年程前のことでした。スーパーで食材調達をしていると声をかけられました。

 

 

 

「よかったらどうですかー?」

 

 

 

目の前に差し出された小さな白いスチロール皿。見るとプラスチック製のスプーンも付いています。

 

 

 

ハッとして見上げると、中肉中背の女性が微笑みをたたえて私を見ています。

 

 

 

 

「ほらコレね、食べてみて。とーってもいい香りですよねー。」

 

 

 

いきなり同意を求められ思考停止した私にはもうその場ですぐに状況確認する以外に選択肢はありません。

 

 

 

渡されたものを確認すると茶色のペースト状のものです。周囲を見るとカレーの試食販売コーナー。スパイシーなカレーの良い香りが辺りを席巻していました。

 

 

 

こんなに派手にカレー販売を展開していたのに、買い物に集中していた私はそれに気付いていなかったのです。

 

 

 

おずおずと渡された小さな白い皿のカレーに口を付けます。普段食べている「V」とは明らかに違う香り。カレー、美味しいなあ…。自然に顔がゆるみます。

 

 

 

その表情を確認した試食販売員の女性は、

 

 

 

「美味しいでしょう?香りがいいのよねー。」

 

 

 

と言いました。私は

 

 

 

「そうですね。ほんとうに美味しい…。今まで食べたことあまりなかったけど…。」

 

 

 

「そうなのよねー。香りがね、いいんですよー。もう1つくらい食べる?」

 

 

 

「いえ、もういいです。1つ買います。」

 

 

 

「あ、ありがとうねー。」

 

 

 

試食販売員の女性の営業スキルに敬意を表し、その時初めて「V」ではなく「G」を購入したのです。

 

 

 

それ以来、ずっと「G」。

 

 

 

この試食販売員の女性のすごい所は、最初から最後まで一貫して「香り」推しだったことです。接していたほんの1分か2分くらいの間で私に

 

 

 

「G」はとにかく香りが良い。

 

 

 

というイメージを定着させることに成功しています。

 

 

 

そのあとカレーを買う度に

 

 

 

「あ、そうだ。Gは香りがいいからG買おうっと。」

 

 

 

と買い物かごに入れ続けているのです。試食販売員も、たった1回なら買わせるのはそれほど大変なことではないのでしょう。しかし生まれてこの方ずっとVばかりだった私のカレー脳をGに上書き保存させ乗り換えさせた営業テクニックはただ者ではありません。

 

 

 

カレーと言えばスパイスだし、スパイスと言えば香り。カレーの魅力はリンゴとハチミツが恋をして生まれるのではなく香りだ。原点回帰だ!カレーは香りで選ばなければ!と、今では完全にカレーと言えばG、そんなふうにインプットされております。

 

 

 

 

もしもあなたが恋をしていて片思いなら、好きな人にあなたの魅力のうち、たった1つだけを心から理解して貰うことから始めても良いかも知れません。

 

 

 

 

セルフプロデュースの参考になりましたでしょうか?

 

 

 

 

さあっ!今回は恋オチでした。

(セレブな微笑み)

♪KAWAISA RYOKU♪

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かわいさに重きをおいていますか?

 

 

 

 

皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当、会いに来ていただくこともできる営業の梅田敬子でございます。

 

 

 

今回は「かわいいとはなんなのか?」ということについて真剣に考えて参ります。見た目ではなく内面のかわいさについてです。

 

 

 

 

「かわいい」

 

 

 

 

感覚的で瞬間的な形容詞の一つではないかと思います。

 

 

 

 

至るところで毎日「かわいい!」の声が上がっております。対象は子供、動物、アイドル、中年男性、お年寄り…。

 

 

 

「かわいい」は蔑むニュアンスをまったく含まず汎用性が高く、単語自体が短いので、口語、文語における利便性が非常に高い言葉だと言えましょう。

 

 

 

 

先日こんなことがありました。

 

 

 

 

汗をかき、腕の粘着力が増していたので、腕の粘着力だけでスケジュール帳のページを持ち上げ次のページにめくる、という地味なパフォーマンスをTさんに見せました。Tさんは

 

 

 

 

「梅田さん!すごいですー!面白い!」

 

 

 

 

とほめちぎってくれました。「面白い」というワードは私の中では3番目くらいに価値のある賞賛の言葉です。気を良くした私は

 

 

 

 

「じゃあさ、腕の粘着力だけでスケジュール帳をめくっている動画をYouTubeにアップするよ、そしたらさ、見てくれる?」

 

 

 

 

と尋ねました。するとTさんは

 

 

 

 

 

「はい!何回も見ちゃいますー!」

 

 

 

 

 

と答えてくれました。

 

 

 

 

 

家に帰り我に返り、その時の会話を反芻してみると、腕の粘着力でスケジュール帳をただめくっても、さらにそれをYouTubeにアップしたところで何も面白くないよなあと気が付きました。Tさんの対応力の高さで会話がただ面白かっただけなのです。

 

 

 

 

 

このブログを読んでくださっているあなた、自身に置き換えて落ち着いて客観的に考えてみてください。あなたは20代前半です。会社の40代のいい大人の女性が

 

 

 

 

 

「ねえねえ、あたしすごいんだよ!腕の汗の力だけでスケジュール帳をめくれるんだよ!すごくない?見てて!ほら!」

 

 

 

 

といきなり見せて来たら

 

 

 

 

「わあ、すごい!何枚もめくれてますよ!もう(7月から)12月くらいまでめくれてましたね!」

 

 

 

 

という返しがとっさにできますか?出来ないでしょ?

 

 

 

 

 

Tさんのそういうところがとてもかわいくて、私は大好きです。

 

 

 

 

他者から「かわいい」と認識されることは社会におけるサバイバルの中で非常に重要なことだと思います。かわいささえあれば職場での人間関係がスムーズになり、仕事を教えてもらうことができ、出世の糸口となります。かわいさはあなたの収入に直結するスキルとなる可能性が高いのです。

 

 

 

 

「コミュニケーション・スキル」などという難しい言葉で表現しなくとも、せっかくなら日本語で「かわいさ力(かわいさりょく)」と言いたいものです。

 

 

 

かわいい!かわいさ力!

 

 

 

今後「かわいさ力」を就職に活用できるよう、資格試験を設定することを提唱したいのです。

 

 

 

 

★「心のかわいさ力検定」3級は少し勉強したら合格できる。

 

 

 

★「心のかわいさ力検定」2級はちょっと頑張らないと合格できない。履歴書に書くと就職に有利

 

 

 

★「心のかわいさ力検定」1級は相当頑張らないと合格出来ない。1級は大企業への就職に有利

 

 

 

 

試験問題を考えてみましょう。以下の状況にあなたが一人で対応し解決しなければなりません。

 

 

 

 

 

問1)出掛けようとしている家族の鼻から鼻毛が結構出てしまっている。

 

 

 

問2)すれ違いの際、自分が避けた方向に相手も避けてしまい前に進めない。

 

 

 

問3)上司が自分の名前を完全に勘違いして覚えてしまっている。

 

 

 

問4)真面目な打ち合わせの際にお腹がグーっと鳴ってしまった。

 

 

 

問5)同時に2人から話しかけられた。

 

 

 

問6)普通に歩いていたら「お!スーパーモデルが歩いてきたのかと思った!」と言われた。

 

 

 

問7)写真を撮ってくれるというのでお願いしたら、いきなり連写だった。

 

 

 

問8)お店でアイスコーヒーを頼んだらホットココアが出てきた。

 

 

 

問9)曲がり角で人にぶつかった。

 

 

 

問10)遅刻してきた相手に一言。

 

 

 

問11)自分が遅刻してしまった際、待たせた相手に一言。

 

 

 

 

上記の問題に解答はありません。いや、解答はあなたの心の中にあるのです。各々考えてみてください。自分ならどんな風に対処するのか…。忘れてはならないのはあくまで「かわいく」対処せねばならぬということです。

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間違っても「はいはい。」と言って軽くいなしてはなりません。不合格です。

 

 

 

かわいさ力が上がれば、あなたの総合的な人間力の底上げになるのです!

 

 

 

みんなでTさんのかわいさ力を目指しましょう。ファイト!!

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利休の心よ永遠に

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いちばん最近泣いたのはいつですか?

 

 

 

皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

私は最近泣いております。

 

 

 

スクエアラインに入社して初めて担当させていただいた企業様とのお取り引きがこの6月末日で終了となりました。

 

 

 

事務の女性の方4名にご尽力していただきました。改めてこの場をお借りして御礼申し上げます。

 

 

 

しかもこちらの4名の方、仕事は出来るわ性格は明るくて楽しいわ、さらに美女揃いという最強カルテットだったのです。

 

 

 

勤務期間は人によってバラバラでしたが頑張って下さいました。

 

 

 

…いや…。「頑張った」では表現仕切れていないような気がします。

 

 

超頑張った

 

ハイパー頑張った

 

ウルトラ頑張った

 

スペシャル頑張った

 

 

 

ダメだ…。浅い…。言葉の不自由さには毎回めまいが致します。

 

 

 

事務のお仕事が出来る方を、私は心から尊敬します。私も一応3年ほど事務経験がありますが、梅田敬子という生物には昼食を食べると眠くなるという習性があったため、大体14時~15時半頃までは作業が非効率だったと思います。結構長いぞ90分!

 

 

 

それにしても、私は一緒にお仕事をさせていただく方に異様に恵まれる星の下に生まれているようなのです。

 

 

 

神様がもしもいるとしたら、スタイルの良さも頭の良さもキュートなフェイスも家事力も運転センスもなんにも与えてくれなかったけど、「同僚運」だけはピカイチです。それだけは神様に感謝したいと思います。

 

 

 

それなのに、私は初めての営業のお仕事に自分自身が右往左往するばかりで色々迷惑をかけてしまいました。心配もかけてしまいました。

 

 

 

そんな中、最後まで勤務してくださった方がスクエアラインを離れる事になったのです

 

 

 

それはもう…。涙です。

 

 

 

「最後だなあ…。」と思って泣き、その方のメールで泣き、その方のFAXを見て泣き…。その方とのLINEでも泣き…。この梅雨の雨の空のようにずっとメソメソしているのです。困った。

 

 

 

一期一会、という言葉を思い出します。

 

 

 

共に過ごすその時間はもう二度と巡って来ない。だから一緒にいる時間を大切にしましょう。茶道の世界、千利休の教えです。

 

 

 

「一緒にいる時間を大切に出来たかな?誠心誠意対応出来たかな?」

 

 

 

サヨナラの時に常に自分に問いかけます。顧みた時に大抵自分のベストを尽くせておらず、反省点が残るため悲しくなるのです。

 

 

 

このお仕事を続けさせて貰えるのなら、これからも沢山の出会いと別れがあることでしょう。

 

 

 

お別れの時に、私はメソメソしますということを先にお伝えしておきたいと思います。

 

 

 

メソメソする営業の女性…。イヤですよね…。イヤなんじゃないかな…。まぁちょっと覚悟はしておけ…。

 

 

 

さて、金曜日。私はブログ担当でもありますがスクエアラインのホームページから仮登録をして下さった方の担当でもあります。

 

 

 

金曜日にスクエアラインのホームページから仮登録をされた方!私から直接ご連絡をさせていただく可能性が高いです。

 

 

 

年を重ねてさらに涙脆くなっている私ですが、最初のお電話ではさすがに泣きませんので、どうかよろしくお願いいたします。

 

 

 

人生は出会いと別れ。

皆さま、利休の心が伝わりましたでしょうか?

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行き違いベイベー

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行き違っていませんか?

 

 

 

皆さまお疲れ様です。

スクエアライン、金曜日ブログ担当の梅田敬子でございます。

 

 

 

先日とある駅前でのことです。

 

 

 

2才くらいの男の子がお母さんと一緒にトコトコ歩いていました。背中に小さなリュックをしょって、お母さんの後をチョコチョコ追いかけて行きます。

 

 

 

男の子はお母さんに手をつないで欲しいのでしょう。お母さんに追い付いてはお母さんの腕をぱちん、追い付いてはお母さんの腕をぱちん、とタッチする行動を続けています。

 

 

 

何回めかのぱちん、で手をつないでもらえない男の子はとうとうその場に立ち尽くし

 

 

「アーーーーーン!!」

 

 

 

と叫んで泣き出しました。お母さんは振り返り、

 

 

 

「ふざけすぎだよ!」

 

 

 

と、男の子を叱り始めました。お母さんは恐らく先を急いでいたのでしょう。急いでいるのに男の子が遊んでいると勘違いをしたのです。

 

 

 

違う…。違うよ…。お母さん…。彼はあなたと手をつなぎたかっただけなんだよ…。リュックも重いし人混みだし、不安なんだよ…!うちの子なんて、もう11才だから手なんてつないでくれないんだよ…。手をつなぐ?って聞いても断られるんだよ…。手をつないでくれるのなんて今だけなんだよ…!今を!今を大切にしようよ…!

 

 

 

私がどんなに心の中で叫んでも、お母さんには届きません。いきなり

 

 

 

「あの、お母さん。私さっきから見ていましたけれども、彼は少しもふざけてなどいないのです。彼は、彼は純粋に手をあなたとつなぎたかっただけなのです。」

 

 

 

そんな風に言えたら、どんなに良かったことでしょう。まだ小さな彼にはお母さんに理路整然と説明など出来ません。泣いて気持ちを伝えるしか出来ません。

 

 

 

それとなく見守っていると、男の子はお母さんと手をつなぐことが出来ました。ああっ!良かった!

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やっと安心してその場を離れることが出来ました。

 

 

 

歩きながら考えました。

 

 

 

親子だってこんな風に行き違うんだから、他人同士なんてもっと行き違のは当然だよなあ。職場の人間関係とか難しいもんなあ…。人間関係の悪化の最小単位って、こういう「行き違い」なんだろうな…。

 

 

 

職場で人間関係がギクシャクする時って、意外と周りの人が見てない所で起きるんだよな…。誰か第三者が常に見ていることが出来れば間に入って行き違いや誤解を解消出来たりもするんだろうな…。

 

 

 

間に入った人の考えに偏りがなければいいけど、そうじゃなかったら余計に事態が悪化しそう…。

 

 

だけど…、職場の人間関係って、すごく大きい問題の割には

 

 

「お互いに歩み寄ろうね!」

 

 

的な簡単なアドバイスで終始してしまう気がするのは私だけ?人間関係が辞める辞めないのトラブルにまで発展するケースが多々ある割には結構社会が真剣に取り組んでいない気がするのは私だけ?

 

 

人材不足やスキル低下を招き、会社の発展を阻害するのは人間関係の悪化が原因ではないか…。

 

 

 

そういうことを根本から改善する、新しい仕事があったらいいのにと思います。例えば、

 

 

 

「人間関係仲裁人」

 

 

 

【説明しよう!人間関係仲裁人とは周りには知らせず、アルバイトとして入った女の子が実は人間関係を調整する秘密のミッションを与えられている。給与は部長クラスである。】

 

 

 

そんな資格、あったら取得したいです。自分が仲裁に入られる立場だったら…。う~ん、何だかちょっとイヤかも知れませんけれども。人間関係仲裁人…。ネーミングも…少しダサいですけれども。