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初めてのアルバイト

整理

初めてのアルバイトの面接、
面接なんて初めてで、何を聞かれるのか、
何をするのかも分からなかった16歳。

体格の大きいいいガソリンスタンドのマネージャーさんが来た。

待合室の椅子に腰掛けるなり、

「あしたから来れる?」と、質問。

「?!・・はっ、はいっ!」と答えて面接は終わった。

人生初採用をもらった、高校一年生の夏。

 

初出勤の日は朝から車がひっきりなしに来て、給油や洗車のラッシュ。

 

給油の仕方も、窓の拭き方も教わってないので、一日中洗車あがりの車のタイヤにワックスをブラシで塗ってた。

 

炎天下、朝の9時から17時まで。

 

ラジカセのFMラジオが17時のチャイムを鳴らすと初勤務が終わった。

そんな思い出のスタンドも、9月で閉店。

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最後に見納めできて良かった。

 

営業 / 佐藤

配送ドライバー時代 回想

新しい取り組み, 物流, ,

元・配送ドライバーの佐藤です。

 

4月の冒頭は花粉対策メガネにマスクがないと外に出れなかったのですが、

 

今は花粉来てないのでしょうか?

 

ノーメガネ、ノーマスクで外出できています。

 

 

今日は、

私の「配送ドライバー時代 回想」を聞いて頂ければと思います。

 

2社で配送ドライバーのお仕事をさせてもらいました。

 

ドライバーの仕事を始めたきっかけは、

海外へワーキングホリデーを半年後にするために月収30万円ぐらい稼げる仕事を探していました。

渡航するための費用に100万円の貯金が必要だったのです。

 

 

友人から紹介してもらって、コンビニの配送ドライバー3t箱車の仕事を頂きました。

 

私は配送ドライバー未経験どころか、

普段乗用車すら乗らないペーパードライバーでしたから、今思えば恐ろしいことです。

 

でも、

「やってやれないことはない」「慣れれば出来る」と思ってしまったんですね。

 

結果としては、

乗用車にも普段乗らない私が、

大きな3tトラックをいきなり運転するものですから、結果は恥ずかしすぎるほど散々たるものでした。

 

運送会社さんにご迷惑おかけしたうえ、早期退職をしてしまいました。

 

無職になってしまった後は、

新聞折込の求人チラシを見て、

やってみたいと思う仕事を二つピックアップし、応募しました。

 

一つは掃除好きなので、

家庭に訪問してトイレやバス、換気扇などを清掃する仕事。

 

もう一つは、

改めて配送ドライバーを選択しました。

 

なんとなく視界が狭く大きく感じる箱車に苦手意識があったので、幾分か小ぶりに感じるホロ車でお酒の配送を始めました。

 

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ビール樽や瓶ビールケースなど大きなものはドライバーがリスト表を見て、台車に乗せてピッキングしていきます。

まずはそれら大きい荷物から荷台の上に載せていきます。

30件近くの店舗を回るので、先着順の荷物をすぐに取り出せるように、積荷するのがポイントです。

 

私はどのように置けば効率が良いかと、考える作業が好きでした。

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最後に庫内ピッキングのスタッフが用意して小ロットのお酒を段ボールに梱包し、これも同じように荷積みします。

 

ゴルフ場、ラブホテル、冠婚葬祭で使う料亭、個人経営の居酒屋、居酒屋屋チェーン店。

 

普段プライベートで行かないような店舗にたくさん行きました。

 

結果的には、

渡航日の1週間前までしっかり勤め上げることができました。

100万円貯金の目的を果たすことも出来ました。

 

ほぼペーパードライバーでもなんか勤め上げられたのは、、、

 

道幅が広く、交通量の少ない西多摩地区を任せて頂けたからだと思います。

 

全部前進走行でなんとかなるルートを手配してくださったからです。

 

将人は退職するまで最後の最後まで、

バックの運転は出来ませんでした。

 

余談ですが、

このときの酒倉庫でフォークリフトの存在に気付きました。

 

ドライバーが倉庫内を台車を転がしながら動き回る中、フォークリフトで作業しなければいけない現場だったから、

 

60代だったベテランリフトマンは「いつか事故を起こしてしまうんじゃないかって、胃薬飲みながらやってる」と「フォークリフトの仕事は常に気が抜けないんだ」ということを私に教えてくれました。

 

その方は現場において「安全」を最優先にしている模範的なリフトマンでした。

 

私も普段、車を運転しているときは、荷台にお酒を積んでいるような感覚で運転しています。

 

今でも、遠心力による荷崩れの恐怖が残ってて、遠心力をつけないようにゆっくり交差点を曲がります。

 

営業 / 佐藤

未経験でドライバー体験記

活躍, ,

少し肌寒くなり始める秋は好きな季節。

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生まれが11月なので春夏秋冬の中でも秋に対する思い入れは強い。

 

10年近くアルバイトで勤めていたGS併設の飲食店を退職し、初転職をしたのはこの時期。

 

翌年にワーホリでAUSへの1年間の海外生活を決めていた私は稼げる仕事をする必要があった。

そこで友人も務める運送会社を紹介してもらいコンビニ配送の仕事を得た。

 

稼ぎという面だけで言えば、順調に勤めれば十分に渡豪のための資金は集められた。

 

しかし結局は早期退職をしてしまう。

 

私は普通車も普段運転しないペーパードライバーでした。

 

「乗ってれば慣れるだろう」というには、3tハコ車はプレッシャーが大きすぎた。

 

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うちの近所にある少し勾配のある踏切、

一時停止し、坂道発進をするこの場所で、

間違えてバックにギアを入れた。

 

トラックなのでバックするときは

ピー!ピー!って音がする。

 

こんな踏切の手前でバック音が鳴るものだから周囲は騒然とした。日中は渋滞のある場所。後方は車で詰まっている。

 

隣の指導員さんはめちゃめちゃ焦って怒ってた。

 

車体感覚がまったく掴めなければ、

タイヤの前輪がどっちを向いて、どの軌道で進んでいくのか感覚がまったく掴めていなかった。

 

公道では左折時に反対車線の同じサイズのトラックのサイドミラーにコツンと接触。

 

最後は会社の車庫でバックの最中、他のトラックにぶつけ、ドライバーは下ろされた。

 

初めての転職は散々たる結果。

 

受け入れてくれた会社にも迷惑をかけたし、紹介してくれた友人の顔に泥を塗ってしまった。

2007年の秋のことでした。

 

トラックを下ろされた後は同じ会社の冷蔵倉庫のピッキングをすることになったのだけれど、冷蔵倉庫での仕事は本当に辛く、「今日で辞めます」と言って辞めてしまった。

辞め方として一番やってはいけない辞め方です。

 

未経験で新しい職種にチャレンジをするのはただでさえ大変なのに、

新しい職場で味方を得られるようなコミュニケーション力にかなり欠けていたと思います。

ものすごい人見知りだったのです。

 

話しかけてくれる人には話せるけど、

話しかけてくれない人には話しかけられず、

 

今思えば、

相手の方が私に話しかけづらそうな感じでした。

多分、何を考えているか分からないと思われていたと思います。

挨拶やコミュニケーションは大事です。

 

その後は求職活動のすえ、Wワークを選択。

大手の掃除屋さんで短期バイト、

酒配送としてドライバー再チャレンジ、

 

結果として今度は年末繁忙期の業務に貢献する活躍をすることが出来、

(とはいえ、エアコンのカバーを誤って壊したり、テールランプを破損する事故も起こしましたが、この時はしっかり謝り弁証しました)

 

必要な貯金が出来てシドニーに行くことが出来ました。

 

こういった失敗と成功体験が今派遣営業として活きていると思います。

 

近所のその踏切を通りかかるたびに

勾配の踏切でバックしそうだった苦い思い出が蘇るのです。

 

営業 / 佐藤

スタッフさんと一緒に「山の日」登山

かけ橋, フォークリフト, ワクワク, 休日, 新しい取り組み, , ,

8/11  新・国民の休日「山の日」に高尾山登山をしました

 

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キッカケとしては担当しているスタッフさんが上京して数カ月、ほとんど東京らしいことをしていないとのことで、

色々ヒヤリングしてるところで出てきたキーワードが「アウトドア」

 

「山」か「川」か二択あって、涼しい感じで川で秋川に行く予定でしたが、

 

 

「川だとネタがすぐ尽きてきて気まずい」と想像し、

 

 

気軽に行けて、ガイドするのに訪問経験のある場所が

 

 

高尾山でした(東京の西側出身らしく!)

 

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スタッフさんと日程調整していく中で、偶然「山の日」とかぶったのです。

 

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アニメ好きなスタッフさんは「ヤマノススメ」から色々知識を得ているらしく、

私は「アニメ学習」という概念を学びました。

 

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登山途中の休憩所で腹ごしらえ

 

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高尾山名物と言えば「とろろそば」

 

なのですが、

 

ダークホースでカレーのクオリティが高かったです

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山頂付近には高尾山のある八王子に住んでいるサブちゃんの「山の日」制定記念曲「高尾山」が流れていました。

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高尾山頂上ともなると、ペットボトルの値段が跳ね上がります。

なんと1本210円。※登山途中の自販機は180円でした。

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ところで、

 

裏高尾って知ってますか?

 

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頂上にたどり着いたあと、そこからさらに山道が続くのです。

 

ドラクエⅢでオモテ面のボス・バラモスを倒したあとにゾーマのいるウラ面がありますが、

 

まさにそんな感じの「奥高尾」があります。

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高尾山口駅から高尾山山頂までにあったような新品でキレイな看板はなく、

ラフな恰好をした登山者もいなく、(私は夜中に近所のコンビニに行くようなTシャツ・ステテコ・サンダルの装い。「山を舐めてますね」とスタッフさんと突っ込まれましたw)

山頂から同じ方向に進む登山者はいませんでした。

 

東京の西側出身の私にとって未知の領域。(こういうのが最高)

 

途中、城山茶屋という休憩所でお休み。

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名物の「なめこ汁」を頂く

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ここまで来て、ようやくゴールにすべき場所が「相模湖」であることに気付く

 

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休憩所から1時間をかけて下山

 

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11時半~17時で高尾山口から山頂を越えて、裏高尾の麓・相模湖でゴールしました。

 

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「山の日」の思い出がバッチリできました。

 

一緒に行ったスタッフさんにとっても上京して初めて東京らしい思い出になりました。

 

でも、スタッフさんにとっては「電車に乗ったこと」が6年ぶりで中央線デビュー。

これもまた衝撃だったようですw

 

営業 / 佐藤

通常業務をしながら指導することの難しさ

かけ橋, ヒューマンコンシェルジュ, 活躍, 解決,

派遣先では現場責任者の指示に従ってください

 

派遣経験のある方なら聞いたことがあると思います。

 

また聞いたことがなくても、初めて働く現場において現場責任者の指示を仰いで行動するものだという共通認識を持っていらっしゃると思います。

 

もちろん、それは正解です。

 

初めて働く職場で、自分勝手な判断で動いてしまっては、大きな怪我や事故、トラブルや苦情につながります。

 

いかに過去の職歴の中で似たような業務経験があったとしても、職場ごとに勝手が違うわけですから、その職場ごとのルールや手順に従うことが基本です。

 

しかし、

 

基本通り行動していたにも関わらず、

 

現場責任者から十分な指示が降りてこなかったり、

指示がないため理解できず、

何をしていいか戸惑っている自分を見てイライラされた。

 

こんな経験はないでしょうか?

 

「物覚えがわるい」

「自分から積極的に動かない」

 

 

という評価を現場からされているかも知れません。

 

しかし、

派遣スタッフからしたらこれほど理不尽なことはないでしょう。

 

「覚えが悪いもなにも指示がない」

「積極的に動けもなにも、”現場の指示に従って”と言われている」

 

このような矛盾がよく起こります。

 

実は、初めて派遣スタッフを依頼して下さる企業様の多くは、

 

長いこと「ベテラン」や「不動のポジションの方」に頼っていた傾向があり、

 

 

ベテラン社員が新人を「教育する」というスキルが積まれていないケースが多いのです。

 

ベテラン社員は新人を教育することに関しては初心者であるにも関わらず、

 

 

「経験豊富なベテランだから大丈夫だろう」

 

 

と思われてしまっているので、

 

「今日から(明日から)新しく派遣スタッフが入るから現場で教育よろしく頼む」

 

と、十分な段取りもなく「名前しか知らされていない派遣スタッフ」を現場に放り込まれている場合があります。

 

そのような場合、現場の責任者も戸惑っているのです。

 

頭の中が整理されない状態で

 

「普段の通常業務」と
「ぶっつけ本番の新人教育」

 

の二重業務にキャパオーバーになっているため、荒っぽい言葉を派遣スタッフにぶつけてしまうことがあるのです。

 

「通常業務をしながら新人に指導することの難しさ」

 

ここに気づかなければいけません。

 

「新人教育」は通常業務の延長でなく、通常業務とは別モノ。

 

 

「教育」というスキルです。

 

だからといって、

 

学校の教員のように専門の勉強やトレーニングをしてこないと成しえないものかと言えば、そんなこともありません。

 

最低限、新しいスタッフを受け入れるための「段取り」をしておくことです。

 

一日の流れをある程度想定して運営側と現場側で共有し、

 

「通常業務」と「教育指導」のバランスをどのように配分していくか、事前の打ち合わせをしておくことです。

 

 

完璧でなくていいのです。

ただ一日一日うまく指導できたかどうか振り返ることが大事です。

 

私自身が担当している現場では、現場のリーダー的な存在の方が、新人の派遣スタッフを何十年やっていたベテランと同じレベルで見てしまい、プレッシャーをかけ過ぎて退職に追いやってしまった事件がありました。

 

 

当時のスタッフさんたちには申し訳ないのですが、

 

その失敗経験を教訓にして、
その後改善された派遣先もたくさんあります。

 

現場の意識が変わるだけで派遣スタッフは見違えるように活躍するのです。

 

 

だから私たちも
「人材を紹介すること」だけでなく、

 

「派遣スタッフが活躍するためのアドバイス」を僭越ながらさせていただくこともあります。

 

「なぜ退職してしまったのか」、スタッフ本人からヒヤリングした内容を率直に伝えることで、改善すべきポイントを見つけて、企業様と一緒に問題解決しています。

 

これにより「従業員が定着するようになった」いう現場は少なくありません。

 

営業 /佐藤

駐輪場のエピソード

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駐輪場エピソード

私は初めて社会人になった2010年からずっと最寄駅の新小平駅まで原付バイクで移動しています。

すごく便利なことに駅の真横に駐輪場があるんです。それこそ、改札を出て20秒というアクセスの良さ。

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この度、ずっと利用していた最寄駅の駐輪場が閉鎖することになりました。

私はこの駐輪場が好きでした。

社会人1年目のある日
「いつも沢山荷物持ってるね。お仕事頑張ってるんだね」と駐輪場管理のおじさんが声をかけてくれました。

私は両手に”お客さん”に提案するための生命保険の資料を手提げ袋一杯に入れて移動していました。

“お客さん”
と言っても、
私が勝手にお客さんにしてしまっているだけ。

提案どころか、
話を聞いてもらえるかどうかも分からない資料を毎日重い思いをしながら持って営業活動をしていました。

営業活動がうまくいかず、
心虚しく寂しい思いでいるときに、
おじさんがかけてくれたのがその言葉でした。

おじさんは私のことは知らないし、
私がどんな仕事をしているのかも知らない。

けれど、
毎日重そうな荷物を持って駐輪場に現れる私の姿を見て、そう声をかけてくれました。

正直、一杯一杯だったので、心が救われました。
「世の中、見てくれてる人はいるんだなぁ」って。

情けないことに営業として成果を会社に持ち帰ることが出来ず、いかに私がダメかということを延々、怖ーい所長に営業所で浴びせられる日々。

あの当時、心はクタクタでした。

会社でも、家庭でも、お客さんの前でも
褒めてもらえることはなかったから、
あの時の何気ない一声が印象に残っています。

「認めてくれる」
「肯定してくれる」
こんなにも心が晴れやかな気持ちになるんだ。

ある時から定期利用の枠が空いたため、一時利用のときのように150円を支払うときにおじさんが来て声をかけてくれることはなくなってしまったけど、

最近も変わらず駐輪場を利用する人に
あの時私にしてくれたように声をかけてる様子を見かけてました。

私にとってそんな思い出のある場所なので、
今回閉鎖すると知ったときは寂しい思いがしました。

余談ですが、結婚をすると役所で本籍を決めますよね。私は駐輪場の住所にしました。

今のエピソードとは違う駐輪場ですけどw

結婚前によく妻と待ち合わせた思い出の場所、桜がキレイだった。

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営業 / 佐藤

母子手帳ならぬ、祖父母手帳!?

かけ橋, ヒューマンコンシェルジュ, 休日, 新しい取り組み, 解決, , , ,

さいたま市より今年1月4日から配布開始されたというこの手帳。

社長の岸波からこの情報を聞き、さっそく大宮区役所へもらいにいきました。

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実は私、営業佐藤は0歳6ヶ月の子ども持つパパ。

パパとしてのルーキー。

ルーキーイヤー真っ只中です。

自分でいうのもなんですが、わりと育メンかも知れませんw

ここ最近は赤ちゃん関係の本を好きで読んでいます。

脳科学の久保田カヨ子ばあちゃんの「赤ちゃん教育」という本がお気に入りです。

0〜1歳までの赤ちゃんに限定して書いた本って、

大型書店に行っても意外と少なくって、

その中でも男性脳の私に合うものがカヨばあちゃんの本でした。

さて、祖父母手帳の話に戻りますが、

内容は子育ての「昔」と「今」の違いを理解してもらうために

祖父母の方向けに書かれています。

子育てに関して祖父母の方に向けた冊子って今までなかったので珍しいですよね。

メディアにも取り上げられたそうです。

家族同士でもお互いに価値観を理解し合いながら、

気持ちの良い子育て、孫育てをしていきましょう!という、

新し試みと言えるツールです。

当社にも祖父母の方がお子様のお世話をしてくれていることで

お仕事に来てくださっている女性のスタッフさんもいます。

私からもスタッフをサポートしてくれているご家族の方にお礼を言わせてください。

いつもありがとうございます。

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※こちらの冊子、一部当たりの印刷経費が243円とのこと(裏面に記載あり)

10000部しか作成されていないので、この一冊を大事に家族で共有しようと思います。

営業 / 佐藤