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物流 の記事一覧

4月の物流派遣の状況

物流

外出自粛・緊急事態宣言・一部施設の休業要請

この影響によりストップしてしまった派遣先もありますが

全体で言うと今日4/13の時点では雑感ですが、まだ9割以上の派遣先は稼働しています

 

例えば私が担当している現場で言えば

バナナ、食品、飲料、洗剤など

スーパー、コンビニ向けの商品が中心のため現在も稼働しています。

また、前年よりも求人応募の数は倍に増えています。
傾向として異業種にお勤めで物流経験のある求職者さんからの応募が目立ちます

宴会関係、フィットネス関係

 

この流れで普段人が集まりにくく、常に募集がかかっている派遣先さんでも人員充足になっています

 

まだ100件以上のフォークリフト求人募集はありますのでご応募お待ちしております

 

https://square-line.co.jp/job/?p=&j=1&t=&w=

北からの訪問者

ワクワク, 物流, 癒し系, 素敵な町特集, , , , ,

皆様、こんにちは。
スクエアライン営業担当の大中です。

比企郡川島町、圏央道の川島インター周辺は物流倉庫が密集しており、
お取引いただいている企業様もございます。

そこから車で5分程度のところに白鳥飛来地として有名な場所があり、
たまたま仕事で時間調整が発生したため少し覗いてみました。

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毎年、11月頃飛来して3月頃にはシベリアへ帰っていくそうです。
この日、2月19日も沢山の野生の白鳥達でにぎわっていました!

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3月の上旬ごろ、再び訪れたところ、このありさま↓。
なんと、2月21日には北帰してしまったそうです。
11月にはまた戻って来てくれることを願っています。

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話は変わって、我が家の幸福の木が、昨年に続き、
また蕾をつけ始めました。
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十数年に1度しか花が咲かないということらしいのですが、
なんということか!うれしい悲鳴です!

コロナがきっかけで買い占め、物資不足、奪い合い、
コロハラ、外出自粛、消費低迷、オリンピック開催危惧等、
世の中は何となく暗い空気に包まれていますが、
これから、いいことがありますように。

 

P.S.
大宮公園の桜です。
つぼみが一斉に膨らんでいて、一輪か二輪ぐらい咲いてました。
こういうのは何分咲きって言うんでしょうか?
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たんぽぽ見つけました♪
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今度はIAIスタジアムにいってきました

スポーツ

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静岡県は日本平 清水エスパルスの本拠地へ

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サッカーボールのモニュメント、さすがサッカー王国・静岡県です。

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垂れ幕はちょっと物騒、清水エスパルスのサポーターは
前回の鹿島アントラーズと比べるとですね、、、怖かった

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この日の対戦相手は同じ静岡県にあるサックスブルーのあのチーム

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なんせこの日は静岡ダービー

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ジュビロ磐田が相手ということもありコレオグラフィーやったり

「磐田を倒せ」とキックオフ前から気合が入っています

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私もですね、小学校5年生のときには清水エスパルスのユニフォームを着ていたことがあります。みーんなヴェルディかマリノス(小学校のサッカークラブ全員で1993年5月15日の開幕戦を観戦できたこともあり)のユニフォーム

私は・・・本当はヴェルディが欲しかったんだけど
ちょっと天邪鬼なのか、当時ナビスコカップで決勝でヴェルディと優勝を争ったエスパルスにしたんですね。(というご縁はあります)

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スタジアムグルメこと「スタグル」

IAIスタジアムでも火の通ったものを食べることが出来ました。

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多種ソーセージ美味しかったです

さて、次はどこのスタジアムに行こうかな

 

営業 / 佐藤

令和 〜凧の糸が切れたみたいにどんどん遠くへ〜

かけ橋, ワクワク, 新しい取り組み, 物流

ワールドクラスのサッカー選手は

相手が動いた「半歩の隙」も見逃さず

空いたコースにスルーパスやシュートをして驚くようなチャンスの演出、そしてゴールを生み出します

おおよそ並みの選手であれば

同じシチュエーションにいてもパスコースに見えないし、空いた隙間を打ち抜くための針の糸を通すようなキックコントロールも持ってもいない

ワールドクラスと並みの選手の違いは技術や肉体の差もありますが

 

「普段力」が違うのだと思います

 

普段から、なにを考えて過ごしているか

普段から、なにを虎視眈々と狙っているか

 

だから

おんなじ景色を見ても、見えてる角度が違う

おんなじ景色を見ても、頭に入ってくる情報が違う

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お盆に毎年長野は南信州に行くのですが

長野の南側から行く場所の定番と言えば

「松本」「諏訪」「軽井沢」です

だいたい車で1h〜2h圏内

 

あるとき気づいたんです

「長野から2時間ちょいかけたらもっと色々行けるんじゃないか?」

 

そして平成も終わりに差し掛かったとき

車で木曽の峠道を2時間ほどかけて

岐阜県は飛騨高山へ出かけました

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首都圏からだと2時間じゃ行けない場所も

出発点を変えれば

色んなところに気楽に行けるんだ

 

それまでの帰郷は東京がスタート地点で、ゴールが長野だったのです

でも「ゴール」を「スタート地点」と発想転換したら

これまでたどり着かなかった未踏の地が近いような感じられました

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長野から片道5時間の北陸は福井県の恐竜博物館、石川県金沢の21世紀美術館

お盆の間に帰郷先からの北陸旅行を楽しみました

 

私はスクエアラインでは営業職なので

営業の仕事でも同じ感覚でした

目標の成果(数字)があったら

達成した数字のさらに向こう側の景色が見たくなって

凧の糸が切れたようにどんどんどんどん風に流れるままに流れていきました

気持ちがいいのです、ただ吹かれてそよいで遠くに行く感覚が

「風に身を任せて」とはこういう感覚なのかと

 

数年前は東京から長野に2〜3hかけて行くだけでも大冒険

でも反復して慣れてしまえれば

今まで仕事で片道2hの移動はほぼ日常ですし

神奈川県の厚木や大黒、千葉県市川、茨城県坂東など拠点から片道2時間コースの訪問先(派遣先)が増えてきました

そういう日々のトレーニング、ルーティンがあって基礎体力が出来たことで木曽峠道を超えられたのだと思います

 

令和っていう「平成からの変化」

一見何も変わってないようで

元号が変わったことによるチャンスはたくさんあります

時代を「平成時代」「令和時代」として比較分析、区別しやすくなったのです

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上の写真は「全員佐藤さん」です

1枚目が平成

2枚目が令和

2014年と2019年、いずれも夏の写真です

 

同じものを見てどんな違いが見えますか?

シャツの襟のトレンド?

左の人が太って、みなさん痩せた?

 

派遣営業って

たくさん派遣先企業の方に謝るし、待ち合わせの時間に待人来ないのとか日常的にあるし、約束は連絡もなく破られるし、スタッフさんと音信不通で連絡取れなくなるなんてしょっちゅうある

 

スクエアラインの営業には少ないけど

大手同業他社さんではストレスで辞めてしまう営業の方も多いみたいです

その点、私スクエアラインに入社した5年と今とでそんなに人相変わってない?どうですかね?

 

好きなんですよ、派遣営業の仕事

特に物流フォークリフトに関わるスタッフさんや派遣先の社員のみなさん

期待に応えられなくてガッカリさせてしまうこともあるけど

双方相性バッチリの現場をご紹介できて

スタッフさんも派遣先の方も嬉しそうで充実した顔をみると本当幸せな気持ちになります

いつもありがとうございます

 

「おい!俺は今の職場気に入ってないぞ!早く探してくれ」という方もいると思います

我慢させて申し訳ありません

どんな方にも自分にあった場所があると思います

色々とお話して相談しましょう

営業 / 佐藤

集中できてるときの絵

健康, 整理, 物流, 解決

<一度に複数の仕事が降りかかってる絵>

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<ひとつひとつ仕事をさばけるときの絵>

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むかし、複数の敵 VS 自分1人みたいなときに

狭い通路に誘導してひとりひとりと戦うみたいな戦法をみました。

 

物流現場でも想定外に荷量が跳ねて、受け入れ準備が出来ていないときには
冒頭1枚目の図のような状態になっているときがありますよね

 

あっちからも敵

こっちからも敵

 

普段ひとりひとりなら余裕で相手に出来る実力があっても

不意打ち状態となれば四方八方からやられてしまいます

 

この図では仕事をさばく対策として

 

「狭いところに誘導する」

 

ことで「5VS1」から「1VS1」に転換する作戦を実践しています

 

①戦略を考える時間があれば対処できるのか?

②どこかでアイデアをインプットすれば解決策が提案できるようになるのか?

 

 

物流の現場にはどちらも足りていないと思います

 

 

「忙」とは心を亡くすと書きますが

 

いいアイデアは「心」がないと浮かばない

 

 

心を亡くさないためには「時間」がないといけない

 

 

そういう意味では昨今の残業時間規制について各社が本腰を入れて意識的に取り組んでいることは上記の問題の解決のために良い傾向だと思います

 

 

「残業がないと稼げない」

 

 

という層のフォークマンにとって今は苦しい時代になってきています

フォークマンが稼げる月収は日勤時給1,600円の現場で残業含めて33万円/月

例:時給1,600円×160h(20日稼働)+残業時給2,000円×20h(残業平均1h/日)=33万6千円

 

まだ今の時期だと

時給1,600円台となると湾岸地域が多い傾向です。

 

とはいえ、

 

 

「お金も大事だけど、それよりも心身ともに安定して長く続けられる現場がいい」

 

 

というお声もよくお伺いします

 

「職場との相性」

 

 

ですよね

 

うーん、でもなんかんだいって

長期安定して勤続しているスタッフさんの傾向としては

 

 

「職場が家から近い」

 

 

ということが多いような気がします

 

家が近くても

 

 

「職場が移転して遠くなった」

 

 

という自分ではどうしようもない要因もあるので難しいですが

 

でも

 

 

「物流とは流動的なもの」

 

 

であることは間違いないですよね

色んな事情が変わる

 

「仕事の内容」「一緒にはたらく人」「最適人数」「勤務地」

・・・「残業削減」「AIロボットの導入」

 

 

最後、どう結ぼうかと思うのですが

 

結局は、

未来を読んで準備するという「戦略」が必要なんだと思います。

 

私も今の仕事の形が未来永劫続くなんて、まったく思っていません

 

だから自分の考え方、働き方をアップデートしていくことが最近のマイブームです

 

今はそうですね、

出会った方とじっくりお話をするための「心の余裕・時間」を持つことが課題です

 

今日このブログを書いているこの時間は、そういった時間を持てています

 

営業 / 佐藤

靴、クツ、くつ

スポーツ, ワクワク, 物流

フォークリフト・物流ならおまかせ!

スクエアラインの角替(つのがい)です。

 

生活に欠かせない、靴。

 

フォークリフトが稼働する倉庫では

安全靴として、仕事に欠かせませんよね。

 

そんな、靴。

 

宅配ドライバーだった頃、制服が

裾幅の広いカーゴパンツだったので、

ボリュームのあるシューズを

合わせるのが好きでした。

 

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ナイキ、エアフライト。

 

バッシュって競技への適正、安全性から

ミッドソールが非常に固いんです。

 

仕事に向かないなーと思いつつ、

好きな靴を履くことでやる気スイッチが

入ったので、我慢する価値はありました。

 

荷台に乗り降りする回数が多かったので、

捻挫予防になったかなとも思います。

 

 

日付けが変わる前に終わるのだろうか…

というタフな日は勝負靴。

 

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ニューバランス、初代フレッシュフォーム。

ランニングシューズです。

写真のアメリカ限定カラーが1番!

 

当時、仕事中はいつも走っていて、

フォアフット走法※だったためチョイス。

※踵ではなく母指球で着地する走り方。

 

つま先から踵までの高低差を

『ドロップ』と表現するのですが、

 

この靴はドロップが少ないため

裸足の感覚に近く、それでいて

クッションもある、画期的な靴でした。

 

安全靴に話を戻しましょう。

アシックスが好きです。

 

スポーツで培われたクッション技術、

片膝立ちで作業しやすいソールの屈曲性、

少し値が張りますが、間違いありません。

 

ちなみにアシックスの安全靴は、

ミッドソール素材の耐久性が高いものも

多く、クッションがへたりにくいので、

贅沢でなくむしろ経済的かもしれません。

 

ご参考ください。

 

派遣先担当者様インタビュー 第5回(全5回)

スクエアラインNews, フォークリフト, 派遣先インタビュー, 物流

ついに最終回!

E常務のやさしさに感動!

<<<第4回を読みたい方はこちらからどうぞ。

 

E:俺もお客さんといろいろ会って話したりするときに、「こうなんだよ」って教えてくれるお客さんってやっぱり少ない。でも、途中までいろいろ話して、そこから先は「自分で気づいたら俺が言ってることわかるよ」みたいな話で止める。

佐:はい。

E:だから、Aさんの時もそうなんだけど、どう使ってくれても、そこまでほら、未経験のフォークオペレーターもうちは受けるよ、未経験のフォークオペレーターを受けてくれる企業さんもあるよ、って思ったことを、今回たまたま、うまくそういう風にインタビュー記事として作るっていう、仕事に対する考え方のスキルアップとして、うまくいったんじゃないかって気はしてる。

松:ありがとうございます。

E:会社の「お客さん」ってなっちゃうと全然違う。来てもらって会って話するのに、対等に話してくれる人って楽。

松・佐:()

E:だから、いつも相手のことを考えてないと、つながりを続けられないなっていうのは。

佐:なかなかないですね。こちら側の提示する条件を受け入れてくれるところって。

E:派遣料金を?

松・佐:()

E:すぐ上げてあげるからね。

松:ありがとうございます。

E:派遣料金を上げられる余裕も残してあるわけよ。派遣料金を上げたら来るはずってわかってるから。そこですぐ対応してあげないと、今度、現場が大変になっちゃうじゃん。(人件費を)上げて落ち着くなら落ち着けばいい。

佐:流出しちゃうんですよね。今なんか特にフォークマンの時給相場がすごい変動したところで、何年もやってる既存スタッフさんが新規スタッフさんよりも時給が低かったりする。

E:難しいよね。

佐:最近はこういったケースは多いです。他の時給条件の良い派遣先があれば紹介できるのだけど、紹介できる現場がないときに辞められてしまう。

 

E:どうなんだろう。価格の感覚からして、たとえば、うちにいた人が、「向こうの方が単価が良いから辞めます」っていなくなったとするじゃん。で、そこで働いて、「やっぱりうちが良かったな」って戻りたいって、来るお客さん(派遣先)を取っといた方がいいよね。

佐:そうですね。1度条件の良い現場へ行かせてあげないと、スタッフ本人も、賃金以外の環境の良し悪しの大切さは実感できないから、本当は行ってほしくないけど、より「今の職場が良かった」って思ってもらうのに、1回外に出ないといけない。

E:派遣先の意識がどうか。

佐:正直、変な辞め方しちゃったスタッフさんでも、時給が上がると同じ現場へ戻ってきました。

E:難しいよね。単価で人を引っ張る。

佐:賃金条件がまた不利になったら出てっちゃう、ってことになると思うんですけど。難しいですね。

E:結局だから、いいのよ。派遣会社さん何社かにお願いしてて、例えば松永さんが「明日から1人入るんで」って連れてきたとするじゃん。で、その人が実際蓋を開けてみたら次の日来なかった。でも別にそれに対して「もう予定してたんだから、その人以外で今日から必ず一人入れろ」って言う人、お客さんもいると思う。それってわかってねーなと思う。だって自分ちで募集したって同じ。人のことだから。

佐:ご理解いただけて本当にありがたい。

松:ありがたいです。

E:普通にね。普通に考えてそうじゃない?それをギャーギャー言えない。

佐:過去に無断欠勤したスタッフさんのご自宅に様子を見に行ってみたりもしたんです。でも本当に、お会いできたところで意味がないんですよね。

E:そうだよね。来てないんだから。

佐:もう二度と来ないし、会えたからって。無断欠勤しているんだからその時間は無駄になってしまう。

E:だったら他のメンバーにいっぱい顔出しといた方がいいよ。

松:本当ですよね。

佐:インタビューは以上です。ありがとうございます。

松:本当にありがとうございます。

E:いつも通りの話しかしてない。

 

E常務、ありがとうございました!

派遣先担当者様インタビュー 第4回(全5回)

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他社とスクエアラインのスタッフには、圧倒的な違いがありました。
<<<第3回を読みたい方はこちらからどうぞ。

 

次の質問なんですけど、「スクエアラインで印象に残っているエピソード」

佐:端から見てると未経験フォークマンのAさんのエピソードが一番印象的なのですが、そのエピソードとは別のお話で。ところでスクエアラインとのお付き合いはいつからでしたか?

松:2017年の3月ですね。

E:ちょうど2年。

佐:いろんな瞬間があると思うんですけど。って、これ誰が考えた質問なの()

松:私です()

佐:答えるのが難しい()

E:でも、答えるのが難しい質問の方が、質問としては正解だと思う。

佐:あ、そうですか。

E:何でかっていうと、質問された側が結構深くまで考えないと出てこない。それは正解だと思う

松:あ、良かったです。

E:出てこないけど()

松・佐:()

佐:じゃあこの質問はちょっと置いておいて、

逆にこれは我々も聞くのが怖いんですけど、「スクエアラインを使って良くなかったこと」というのは?

E:良くなかったこと。

佐:これは…

松:これもちょっと聞いておきたいですね。

E:別にないもんな。

松:嬉しいです() ありがとうございます。

E:結局ね、変なこと書かないでもらいたいんだけど()いろんな派遣会社さんにお願いしてて、入ってきた人の顔はちらっと見るけど、雰囲気がいい人が多かった。私生活がちゃんとしてそうな感じ。

佐:スタッフが。

松:確かにそうかもしれないですね。

E:家庭があったりするでしょ。

松:そうですね。

E:他の派遣会社は、独身で、その日暮らしっていう考えの人が結構多くて。

松:そうですね、やっぱり当時は週払いや日払いは行っていなかったので。今はしているんですけど。月払いしかやらないことで、うちとしてはふるいにかけていた部分があったんですよね。日払い・週払いを使わなくていいような、ちゃんとした人。

E:そこだけでもやっぱ違うよね。

松:そうですね。

E:やっぱり日払いとかやってると、不安になっちゃう。

 

 

佐:おおむね今ので全部質問は終わりました。

最後にもう一回戻して「印象に残ったエピソード」だけ残ってるんですけど。もしありましたら。

松:Aさん、良かったですよね。

E:俺の印象に残ってるのって、スタッフがどうのこうのっていうより、松永さん。

松:()

佐:それ一番聞きたい。

 

ついに担当松永について切り込む!
派遣先企業インタビュー第5回はこちら>>>

派遣先担当者様インタビュー 第3回(全5回)

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派遣先企業の担当者様ならではの、派遣会社の見方とは?
<<<第2回を読みたい方はこちらからどうぞ。

 

佐:質問を変えて、「スクエアラインのスタッフ」はいかがでしたか?。

松:最終的に何人いたんでしたっけ?Aさん、Sさん…

E6人くらい?

松:そうですね。

佐:スタッフさんの印象としてはどうでしたか?

E:印象…

佐:我々も沢山いる候補者の中から厳選してスタッフさんをご紹介できている状態ではありません。それでも、スクエアライン派遣は何か違うことがあるのか。それとも偶然ご紹介させていただいたスタッフさんが良かったのか。

E:派遣の営業さんって直接面接するのが仕事で、派遣会社さんも今まで10社以上は付き合いがあるけど、営業さんの運!

松・佐:営業の運!?()

E:間違いない。絶対そう。面接していい人も取りこぼしちゃったり、1日ずれただけでパーになっちゃうし。そういうタイミングが多分良かった。人物的にはそんな別に悪い印象はない。

松:良かったです。

佐:余談ですが、松永は御社でのスタッフさん在籍数が一番多かったんですけど、今回の現場終了によりと担当しているスタッフさんの人数がグっと減りまして・・・。

松:()

佐:営業としてはピンチなんですけど、そのピンチを超えて今グっとまたスタッフさんの担当人数が増えているんですよ。

松:() いやいやいや。

佐:なんかこう、そこのポッカリ空いた隙間に運気が入ってくるというか、失うのだけどその隙間に運気が入ってくるような感じっていうのはありますよね。

E:そういう運がある人って、「運がある」と意識した瞬間に運が下がる。

松:()

佐:なるほど、そこは気を付けないといけないですね。

E:絶対ダメ。そう思っちゃうと今までやってたことをやらなくなっちゃう。

佐:そういう人の変化にも注目してらっしゃるというか、アンテナを張ってらっしゃる?

E:生きてて?

佐:() はい。

E:そういう見方も結構する。経営側というのもあるし。現場で十何年仕事していて、いろいろあって人の心理っていうのがすごい気になって。

佐:はい。

E:(心理の)ライセンスも、自分で実費で取りに行って。ライセンスも持ってるけど。そういうのを勉強しちゃったから、余計そういうことが気になるというか、見える。そこまで人を見ちゃう。どういう考え方をしているのか。

佐:そういったことも・・・。


次回はスクエアラインのスタッフが、他社のスタッフと違う「ある点」についてお話していただきました。


派遣先企業インタビュー第4回はこちら>>>

派遣先担当者様インタビュー 第2回(全5回)

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第1回にひきつづき、派遣先企業の担当者Eさんにインタビュー!
派遣先企業様から見て、他社とスクエアラインの違いとは?
<<<第1回を読みたい方はこちらからどうぞ。

 

 E:うーんと、顔を出してる。

佐:よく担当が来てましたか?

E:現場に顔を出す回数が3倍違う。

佐:3倍ですか!?

E:月1とかじゃなかったでしょ。

松:もっと行ってましたね。月に2,3回。それでNさん(もともとD社の派遣社員だった方)にも顔を覚えてもらえて、今、Nさんはうちで働いてくれてるので。

E:結局行ったの!?

松:来てくれました。

E:言ってよ。

松:すみません!結構最近の話で、いろいろあって。

ED社さんが「Nさんはもううちじゃ引っぱれないから、常務の方でうまく使えない?」って言ってきてくれて。いい子だったから、どうにかしたいなってお願いして。

松:今戸田の方で、E社さんで働いてたSさん(スクエアラインのスタッフ)と同じ現場で働いてます。

E:そうなの!いいね()

松:Sさんも今の現場での評価もすごく高くて。

佐:逆に松永さんにお聞きしたい。現場へのフォークマンご紹介や更新手続きなどで現場訪問する機会はあると思うのだけど・・・

松:はい。

佐:それ以外の時にも訪問、決して松永さんの営業活動の動線として、別件のついでに行ける場所じゃなかったと思うのだけれど。

松:いや、でもそんなに、何も用がなくフラっと行ったってことはないんですよね。

佐:印象としてはどうでしたか?

E:「また来てるんだ」って印象じゃなくて、働くスタッフたちが営業さんが顔を出さないと、自分がどこの人間で何の仕事をしてるのか絶対わかんなくなっちゃう。営業さんが顔を出せば、そこのスタッフとして働いているというのは認識するよね。それをずっと2ヶ月3か月顔を出さないと、多分、自分がどこの人間か、スタッフ本人がわかんなくなっちゃう。そういう気持ちになっちゃうと辞めちゃうと思う。顔出すだけでも違う。絶対違う。あと、スタッフに対して色々やってたじゃん?

松:やってましたっけ?

E:差し入れとかしてたじゃない?

松:あー!そうですね。持って行ってましたね。暑い時期は凍ったアクエリアスとか。

佐:そういう姿を見てらっしゃるんですね。Eさんも現場にいらっしゃるんですか?

E:週3くらいかな。

佐:そういったことを現場で営業がしているというのは伝わるんですね。

E:まあ、わかるよね()

 

 派遣スタッフのみならず、担当松永の頑張りまで見ていてくださったEさん。

(惚れてまうやろーっ!!)
ひきつづき、スクエアラインのスタッフについて語っていただきます。

派遣先企業インタビュー第3回はこちら>>>